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巨大地震の前兆?生Twitterで見る!ハッシュタグ 地震雲【#地震雲】

全国的に地震雲の発見報告が相次いでいます。Twitter上の画像をupしていきます。関連性が全然何とも無い事もあります。記憶程度にとどめておいて下さい。

更新日: 2016年08月26日

happyjokerさん

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地震雲のメカニズム等とは?

現象
地震の前ぶれとして異常な形をした雲が目撃されます。雲の形は放射状・渦巻き状・直線状の雲など様々な種類があります。 気象上の雲や飛行機雲は風に流され移動するのに対して、地震雲は移動せずに同じ場所で長時間見られるのが特徴です。

発生期間
地震発生2週間前~直前

メカニズム
電磁波が雲を発生させるメカニズムが証明されていることから、地殻の衝突によって生じる電磁波が上空を通過し、普段見られないような異常な形の雲が生じるといわれています。

地震雲の解説に関しまして多々ある説の一説を紹介しております。まだ未知なもののため、記載された内容が必ずしも正確なものではありませんのでご了承下さい。

地震雲の種類

出典j-jis.com

断層形地震雲の解説
断層形地震雲
2~3日以内に地震発生する事が多い。
発生する地震の揺れが大きい。
雲と青空で空を分割したような形状の雲。
雲の部分と、青空の部分が層のようにくっきりと分かれているのが特徴。
不気味な空なので比較的分かりやすいですが、
雨雲や雨上がりの気象上の雲とよく似ているので見間違いやすい。

発生時期
雲の出現から2~3日以内に地震が発生する事が多い。
地震の規模
大きな地震が起こる事が多い。
類似する雲
低気圧接近中の雨雲、雨上がりの雲と見間違えやすい。
大地震での目撃例 北海道釧路沖地震 (2005年1月18日 M6.4)

波紋形地震雲の解説
波紋形地震雲
同心円の中心点が震源地となる。
水面にかかる波紋のような形状の雲。
波紋の中心にあたる部分が地震の震源となる。
目撃例の1割強を占める地震雲でもあります。
雲が長く、色が濃いほど大きい揺れの地震が起こります。
地震の規模
雲が長く、色が濃いほど大きな地震が起こる事が多い。
震源地
イラストの矢印が示す方向(波紋の中心点)が震源地となる可能性がある。
大地震での目撃例
新潟県中越地震 (2004年10月23日 M6.8)

茨城県ひたちなか市 11時55分頃 真上 ケムトレイル見たと思ったら地震雲? pic.twitter.com/QZOO4BvSIi

嫌な雲…… 益城あたりから宇城方面に伸びてる で、途中で切れてる 地震雲じゃないといいけどな… pic.twitter.com/nM45FZgPFC

茨城県ひたちなか市 9時50分頃 真上 地震雲?今日も雲がなんか変だな。また地震あるかな。 pic.twitter.com/NRF0rE8bfs

地震雲とかそういうのあんま信じてないんだけど この雲はすごかった 真っ青な空に雲が一本にまっすぐ伸びてた 初めて見たけどなにか深い意味がある雲なのかなー? pic.twitter.com/gyupGcPQ5Y

今日なとわ恵山でバーベキューやってたら、こんな雲しばらくありました。たぶん地震雲だと思うけど、東から西に向かって放射状に空いっぱい伸びてました!! pic.twitter.com/c34FO5upO7

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このまとめへのコメント1

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ジャニーズから政治経済まで興味を持ったことについて詳しくまとめていきますので、宜しくお願いいたします。

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