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片付けた部屋をきれいに保つための9つのルール

せっかく片付けたのに、数日と持たずにまた散らかってる…、そんな経験ありませんか?結局、また片付けることになるのですが、その時も腰が重くてなかなか進まなかったり。そこで片付けた部屋を保つにはどうすればいいか調べてみました。

更新日: 2013年03月31日

mojihanさん

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なぜすぐに散らかしてしまうのか

「すでに部屋が少し散らかってるから、もう少しくらい散らかしてもいいや」という心理状態になっている

出典tuitui.jp

要は、「散らかしてはいけない!」という心理状態を作るために、「散らかって見えない」部屋を維持することが大切です。

散らかって見えない状況をつくるには

何か出して使ったら、使い終わった後に元の場所に戻す

簡単なことと思ってもこれがなかなかできません。意識して習慣化しましょう。

カーテンレールに物を干しっぱなしにしない

目線の高さより高いところにものがあると散らかって見えます。散らかって見えるということは、そこから散らかるということです。

ゴミ箱の中のゴミは8割以下を維持する

ゴミ箱が一杯になってからゴミを捨てようとすると、そこからゴミの回収日までの間にゴミ箱が溢れたり、ゴミ箱の横にゴミ袋をおいたりすることになります。

毎日15分掃除する

ポイントは、15分経ったらやめるということ。もう少し掃除を続けたいなと思ってもやめてください。

「念のため」を捨てる

ものがたくさんありすぎては、整理整頓の限界があります。「念のため」にとっておくものの大半はいらないものです。

夜寝る前に部屋をキレイな状態にしておく

朝起きて部屋が汚れていると、何もやる気になれないものです。「あれもこれもやらなければならない」と思うと、すべてが面倒になります。

こんなルールもいいかも

愛着のある食器、家具を揃える

愛着ある食器なら使ってもすぐ洗うので、洗い物がたまりません。お気に入りの家具も同じです。ホコリがかぶっていては台無しですから、自然と汚れがたまる前に掃除することになります。

ゴミにも家賃は発生していると考える

一生懸命働いてもらった大事なお金を、ゴミを保管するために払っているんです。また、せっかくのお金で買ったものを、ゴミ同然のように扱っていると考えると、バカバカしいですよね。

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mojihanさん

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