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いつも運が良い人にはちゃんと理由があった

運がいい人と悪い人、この世には2種類の人が確かにいます。「自分はいつも運が無い」、そう思っている人たちと「いつも運が良い」ように見える人たちには、行動や思想に違いがあったようです。

更新日: 2013年03月21日

zawawa23さん

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運が良い人と悪い人がいる

何でもトントン拍子に進む幸せな人と、不運続きの人がいる

同じような条件の人でも、運のいい悪いで人生は変わる

運がいい人は、利己的じゃない

人を押し倒そうとしない

人を押し倒そうとすると大抵の場合、一緒に自分も倒れてしまう。

他人が話せる場をつくっている

他の人たちにとって、魅力的な会話をすることができる場があることは、結果的に自分のチャンスにつながっていく。

利己的な考えの人は、長期的に考えて良い出逢いが来ない

利己主義者が本性を隠しても、人はそれを察知できるためバレる

たとえば、いい人だと思っていた人物が店員にとった横柄な態度を垣間見たり、目が笑っていないことを発見した瞬間に感じる違和感などがそれにあたる。

他人に配慮できている

助けを必要としている人がいたら助けている

その結果、周りには優しくて幸せな人たちが集まる

他人に配慮が出来る人ほど得するという研究結果もある

人は必然的にいい人のほうをパートナーとして選ぶ。

行動が早い

運が悪い人は、決まって「遅い」

「スピード=運のよさ」である

運というのは、行動しない限りどうにもならない

うまくいかない人は「自分の遅さが原因」ということに気づかない

仕事や恋愛でも、慎重になりすぎていることがマイナス要因を招いていることに気づいていない。

自分のやるべきことに向けて行動を起こすと、運はその後についてくる

考え方がポジティブ

自分で「運が良い」と言える

逆に運の悪い人は、言い換えれば自分の失敗を認めることができない人。

うまくいったことを考えるようにしている

運がいい人は良い時のことを覚え、悪い時のことを忘れる

新しい挑戦やスキルアップに積極的

新しい経験や、普段の習慣が壊れることに対してオープン

持っているスキルの種類が多い

スキルの種類が多ければ多いほど、ステップアップできるラッキーな人になるチャンスは確実に増える。

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このまとめへのコメント1

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zawawa23さん

気になったことをまとめて行きます。どうぞよろしくお願いします♪

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