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【閲覧注意!】映画・TVドラマに偶然映ってしまった霊の画像

映画やテレビに映りこむ怪しい人影。本物の霊か、制作スタッフの演出か?信じるか信じないかはあなた次第です。

更新日: 2013年09月15日

legion96さん

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■映画『青木ヶ原』(2013年/日本)

問題のシーンは、青木ヶ原樹海で遺体の捜索をする場面。制作側から「不思議なものが映っていた」と連絡があったことから発覚したのは、木の陰からゆらりとのぞく人影のようなもの。その物体が偶然にも、悲恋の主人公の一人である滝本道夫(矢柴俊博)の上着と同じ黄色い物体だったことに「スタッフにメインキャストと同じ色の服装を着せることもありませんし、ましてや画面に映りこむようなところに待機させることはありえないです。これは間違いなくスタッフでも演出でもありません」と新城監督は断言。

主人公の一人である滝本道夫(矢柴俊博)の上着と同じ黄色い物体だったことに「スタッフにメインキャストと同じ色の服装を着せることもありませんし、ましてや画面に映りこむようなところに待機させることはありえないです。これは間違いなくスタッフでも演出でもありません」と新城監督は断言。
キャストも「あの場所には何も無かった」と証言しているというが、確かに不気味に動く物体は映っている。このたび該当場面の写真と共に、劇中シーンの動画も公開された。同映像のラスト部分の「おーい」というセリフと重なるようにゆれるもの。正体不明なだけに恐怖心をあおられるが、樹海での撮影ならではの出来事といえるかもしれない。

映画監督は、「編集作業のときに気が付けばシーンをカットしたんですがね」とコメントしています。

■TVドラマ『白い春』(2009年/日本)

ドラマ白い春の最終回には、明らかに心霊、幽霊が映ってしまっていました。男性の幽霊で、物陰から顔がグーっと現れ、ジーッと正面を見つめているんです。生気がない感じで、真っ白い男性の顔。

ネットで何かと話題になった白い春のワンシーンに写りこんだ幽霊。一般人が写ってしまっただけだろうけど、製作側は気づかなかったのか・・・?撮りなおして欲しかったなあ。

さて最近心霊現象かと噂されている↓このシーン。どうなんでしょう?
まあスタッフ失敗説が有力だと思いますがね・・。

例の顔の件ですが、僕の推理通り、「隣の薬局のおばちゃんが撮影中に顔を出しちゃったんだよ(笑)」とのことでした!

■TVドラマ『中学生日記』(2006年/日本)

中学生日記の教室風景で、カバン棚に生首らしきものあるとネット上で騒ぎになっています。

部活のコーチに●●●●●された男子中学生の前でBL雑誌読みふけってる女子中学生というシーンでそれがNHKでやってるってだけでお腹いっぱいなのにその上後ろに人の『生首』だなんて

『中学生日記』(ちゅうがくせいにっき)は、1972年4月9日から2012年3月16日まで放送されたNHK名古屋放送局制作のテレビドラマである。

「誰にも言えない」(作:さいふうめい)- 2006年7月3日(前編)・10日(後編)放送。野球部の男子生徒がチャイルド・マレスターと思われる男性コーチからベルトとズボンを脱がされ性暴力(手淫行為)を受けてPTSDを負いながら、生きていく様を描く。

【番外】《バラエティーで放送された心霊動画》スイスペ! 「魔界潜入!!怪奇心霊(秘)ファイルIV」(2004年/日本)

■映画『感染』(2004年/日本)

【映り込み:開始約2分後 星野真里の横顔の右】
佐藤浩市、高嶋政伸、南果歩、佐野史郎、星野真里、真木よう子などの豪華キャストが話題を呼んだ、病院を舞台にしたホラー映画。問題のシーンは、開始後すぐ。マスクを外すナース役の星野真里の横顔の後ろに、一瞬ですが女性の顔がはっきりと映ります。まるでナース役の星野真里を見つめるような、険しい顔……。当然ですが、このシーンはそこに人がいるようなシーンではありません。あまりにもはっきりと映っています。これが本物だとしたら……。

ナースルックで「きゃあ~」と叫ぶ女優、星野真里(23)の首の後ろに人の目が…。来月2日公開のホラー映画「感染」(写真、落合正幸監督)に心霊写真のような映像があり、関係者を震え上がらせている。

 物語は佐藤浩市(43)が主演で、古い病院が舞台。問題の画像は開始約2分、新人看護師役の星野が病室で注射ができなくて困るという場面。恐怖で叫んでいるわけではないそう。製作・配給元の東宝関係者は「後ろに出演者がいるはずがない」としており、ナゾが深まる。また同時公開の「予言」(鶴田法男監督)の一部にも火の玉らしき物体が映っているとか。

「少女の霊の正体」はじつは分かっていて、女優の真木よう子氏です。もちろん、この映画にも出演しています。
問題は、なぜ真木氏の顔が写っているのか、それが不明ということです。この場面には、本来は真木氏はいないので、写り込むのはかなり不自然です。この件についは、監督もわからないと話しています。

■映画『着信アリ』(2004年/日本)

【映り込み:開始約58分後 水槽の側面】
携帯電話による呪いを扱った、柴咲コウ主演のホラー映画。携帯電話に残された呪いのメッセージを聞くと、伝言に残された未来の時刻に死ぬ……。。続編も製作されて、ハリウッドリメイクもされた話題作です。この映画の問題のシーンは、開始約58分後、柴咲コウと堤真一が、水槽のある部屋にいるシーンです。この水槽の側面、上側をよく見てください。水槽が映っているシーンはそれほど長くないので、じっくりと確認してください。そこに顔が浮かび上がっているではありませんか。テレビ放送された際に、偶然にも視聴者が見つけてしまって、ネットで話題となりました。わかる人が見れば、すぐにわかってしまうという顔。あなたには見えますか? これはただの水槽の反射か、それとも……。

■TVドラマ『霊感バスガイド事件簿』(2004年/日本)

菊川怜が出演したドラマ「霊感バスガイド事件簿」の途中に菊川怜の後ろに謎の男性の人影が・・・

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legion96さん



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