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思ったより球数がいっちゃった。初日というより納得いくボールではなかったので、増えてしまった

2軍スタートで任せると言ってもらったので、責任を持って、自覚を持って1カ月を過ごしたいと思う

忍耐、我慢が必要だと感じた。投手の投げる球に対してもそうだ。変化球も攻め方も変わると思うので、対策をしていかないといけない

郷に入っては郷に従え-。タイプがまるで違う打者からも学び取ろうと必死だった。森ヘッドコーチも「日本の練習についていく忍耐もある」と認めていた。日本人らしい姿勢も、ビシエドの武器なのかもしれない。3年連続Bクラスのチームを浮上させるキーマンとなりそうだ。

とにかく、自分がどうやったらうまくなるのか、どうやったらチームが強くなるのかを考えながらやろう。元気、活気がある強いドラゴンズを作ろう

競争心。ライバル心。耳慣れた言葉だが内実が伴わないこともある。監督は常々、若い選手の「なれ合い」にも見える関係に違和感を覚えていた。ライバル同士が技術論、精神論を共有することは悪いことではない。ただ監督が若い選手に伝えたいのは、燃えたぎる、ヒリヒリした「闘争心」とも置き換えられる。

去年は早い時期に、残ってくれというの(慰留)があった。どうしようと考えるより先に、そっち(球団の動き)が早かった。今年は(慰留がなかったので)考える機会があった

他球団の話を聞いてみたい気持ちもありましたが、残ることにしました。球団から提示された条件うんぬんではなく、谷繁監督を男にしたい気持ちが強かった。地元への愛着もあった

残る方向できのう決断しました。条件とかじゃなく、谷繁監督には選手のころからいろいろ気にかけてもらっているし、監督を胴上げしたいという気持ちが強かった

最後の方はまだチャンスがあるかなと思った。自分が一番結果を出してきたのは中継ぎ。まだ負けたくない

肩の荷が下りた。試合に出たり出なかったりで1億もらってることに、引け目を感じていた

火蓋が切られた中日「落合GM」と「谷繁監督」の仁義なき戦い

落合・森連合はヒートアップ。

「谷繁さんの契約は17年まで残っているにもかかわらず、“5位に終わった低迷の責任を取るべきだ”ということを、ふたりはにおわせ始めた。これを伝え聞いた監督が再びオーナーに直訴したもんだから、“谷繁ってかわいくないね”とふたりは呆れたのです」

違和感はなかったですが、(シーズン中に)GMと話す機会がないので、そういう機会がほしい。いろいろ話したいこと、聞きたいことがあるので

“先陣”工藤、現状維持で一発サイン 落合GM不在に寂しさ

落合GM完全主導…来季中日は露骨な“オレ流組閣”

「3年連続でBクラスとなった責任をどこかで取らなければならない。その責任を野手部門に取らせたということ。ほとんどが落合GMの考え通りの組閣になっている」

谷繁監督が専任後“初カミナリ”

「何を課題として何を目的に投げているのか、ほとんど伝わってこなかった。なぜ、真っすぐが簡単にはじき返されるのか。なぜ、課題の変化球でストライクを取れないのか。なぜ、バラつくのか。(あの状態では)投げても一緒。もうちょっと意識を高く持ってマウンドに上がらないといけない」

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shingo1013さん

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