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奥二重でも大丈夫、初心者向け・アイラインの上手な引き方

初心者向けに、アイラインの上手な引き方をまとめました。ジェルタイプ・ペンシルタイプ・リキッドタイプ色々とありますが、自分に会ったアイラインで、キレイにメイクをしてみてはどうでしょうか?

更新日: 2014年05月30日

sk1223さん

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アイラインの選び方

初心者さんには、
まずは「ペンシルタイプ」がオススメです。
芯を直接肌にあてて描くので、線がブレにくい。

芯のやわらかいものを選びましょう。
削って使うタイプよりも、芯をくりだして使うホルダータイプなら、いつも同じ太さの芯が使えます。

液体がまつ毛に触れても、
まつ毛がくっつかないタイプ
液体がまつ毛に触れると、
まつ毛がくっついてしまうタイプ

この2種類があります。

テスターで試してみて、
前者のくっつかないタイプを選びましょう。

一般的に、インクポッドのようなガラス容器に入っていて、ふたをとって、
中のインクをブラシでとり描いていくタイプです。

パウダーとリキッド、両方の性質を持つアイライナーです。
リキッドのような滑らかな描きごこちと
パウダーのような、さらっとした速乾性があります。

アイラインの引き方

ペンシルタイプ

まず、目尻から目の中央までラインを引きます。

「一気に描かないで、まつ毛の根元を埋めるように小刻みに描いて! まぶたを少し引っ張ると描きやすくなるわよ」

今度は目頭から、同じように少しずつまつ毛の根元を埋めながらラインを描いていきます。「1で描いたラインと真ん中でドッキングさせれば、初心者の人もきれいに描けます」

リキッドタイプ

リキッドアイライナーの始点は中央から

筆の先を細く整え、目のキワの中央。ちょうど一番高くなっているあたりに当てます。
そして、そこから出発して目尻の方へほぼ水平に細く伸ばしていきましょう。

最初に引いたラインに太さをつけよう

先ほど引いた線の終わりと「本当の目尻」を結び、中に出来た三角の部分を埋めていきます。

今度は目の中央から目頭へ

後は反対方向へ、極細のラインを引きましょう。
利き手との関係もありますが、中央から目頭の方向へ引けば、自然に目頭に向かって細くなり消えていくラインが引けます。

ジェルタイプ

ジェルライナーで引いたアイラインはかなりインパクトがあるものなので、アイメイクの最後にバランスを見ながら引くのがベスト。ジェルライナー使用前に、アイシャドウ・マスカラまでのアイメイクは終わらせておきましょう。

ジェルライナーを筆にとっていきなりラインを引いてしまうと、よれやすく、まっすぐキレイにラインを引けないことも。必ず、一度手の上でなじませましょう。

一度にラインを引くのが難しい人は、黒のペンシルアイライナーで一度薄くラインを引いて、それをガイドラインとして、上からジェルライナーを引くと簡単ですよ!

ジェルライナーが乾かない間に、目尻のラインをスッとぼかします。

下向きに引くと、今トレンドのたれ目風に。

黒目を強調する為に、もう一度ジェルライナーを筆にとり、上まぶたの粘膜の中を、まつげとまつげの間を埋めるような気持ちで、塗りつぶしていきます。

アイラインの上手な引き方

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