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マリリン・マンソン名言集

1969年1月5日生まれ。本名ブライアン・ヒュー・ワーナー。アメリカのロックバンド。およびそのヴォーカルの芸名。

更新日: 2013年09月03日

aktnk1101さん

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「俺は本当の神を恨んだことはない。俺が恨んでいるのは人々が信じる神だ」

俺がやっていることは宣教師と同じだと思うよ。違うところがあるとすれば、俺は納税しているところかな。

俺がキリスト教の学校にいたとき、奴らが犯した大きな間違いは、俺に聖書を読ませたことだ。俺は聖書の中の反逆者に共感したんだ。

インタビュアー「あなたの曲を聴いて自殺する人がいますが?」
マンソン「そんなバカ死んで当然だ」

影響を受けることは、決して悪いことではないんだ。サルヴァドール・ダリだって『盗まない芸術家は、ダメな芸術家だ』と言ってるんだからな。優れたアーティストというものは、既存の題材から触発されて、アイデアを昇華させていくものなんだ。

毎日が自分にとっての最後の日であって、毎回のパフォーマンスが自分にとっての最後のパフォーマンスなのだ。

精液でも飲んでろ

人々の考え方を変えるカギは、人気者を代えるってこと。だからこそメインストリームに服従するよりも、自分がメインストリームにならなければならないのだ。で、それからメインストリームを服従する。

自分宛に手紙を出すのと同じで返事は来ないよ。アートとは答を出すものではなく常にクエスチョンマークであるべきものさ。

オレはドラッグが好きじゃない、でもドラッグがオレを好きなんだ

商品として見ている人が多いから、ロックはこんなに安全でつまらないものになってしまってるんだ。ぼくはそれを宗教に、芸術に変えたい

苦痛なしに芸術は作れない

クリスチャンの団体が子供を俺たちのコンサートに行かせたくなくて抗議をしても、連中が苦情を訴える頃には逆にそれが宣伝になっっちゃって、元々の観客数の2倍になってるっていうのが実体なんだから笑っちゃうよな

結局、自分の心に響くものを聴けばいいと思う。

“世界が設定してくれているルールに従うべきか?”もしくは“自分のルールを作るべきか”。ぼくは自分のを作る方を選ぶ

何が良くて何が悪いとか、キリスト教か反キリスト教かなんてどうでもいい。ぼくが求めているのは、力強い何か、自身を信じている何かだ

国民は全て、子供が欲しかったらまず筆記試験を合格しないとダメってことにするべき。あまりにも馬鹿が多すぎる

いつか、聖書よりもぼくのレコードを、多くの人々がもってるってことにでもなったら、どうなるのだろう? 神よりもぼくのことを信じる人が多いってことで、ぼくが神になるのだろうか?

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大学生。