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【危険過ぎる!】中国産汚染毒食品まとめ

中国産の猛毒食品・汚染食品に関するまとめ。これでも平気で中国産を食べられる人はある意味すごい。

更新日: 2016年01月23日

devilroadさん

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【中国産】猛毒食品のほんの一部

・「冷凍ギョーザ」に有機リン系の殺虫剤のメタミドホスとジクロルボス
・「小豆」からジクロルボス。摂取すれば、下痢、吐き気をもよおし、最悪の場合、死に至る
・「ナッツ類(くるみ)」などに含まれていた「アフラトキシン」。ダイオキシンをしのぐほど発がん性が非常に高いカビ毒で、微量を摂取しただけで、肝臓がんを発症する恐れ
・「セロリ」などから出たクロルピリホスは微量でも中毒症状が出て、大量に摂取すると呼吸困難を起こして死ぬケースも
・「サヤエンドウ」からは、殺虫剤のシペルメトリンが検出
・「いんげん」からジクロルボスが6,900ppm検出。多量に摂取すると、吐き気、下痢、嘔吐、縮瞳、視野狭窄、意識低下などの神経系症状が現れる可能性があり、大量摂取の場合は死に至ることも
・「ウーロン茶」で検出された殺虫剤フィプロニルは下痢や嘔吐などの健康被害
・「冷凍焼きアナゴ」からは大腸菌群が検出
・「きくらげ」や「しいたけ」などの複数の乾燥食品に使用している漂白剤(二酸化硫黄)は、過剰摂取すれば気管支障害やアレルギー反応などを引き起こす
・「活はまぐり」や「あさり」からは除草剤プロメトリン
・「冷凍あさり(むき身)」からは「下痢性貝毒」
・「焼き鳥・つくね串」などから「大腸菌」
・「中国茶」からDDTが検出
・「偽粉ミルク」による幼児が死亡する事件が発生
・「漬物」から残留農薬が検出
・理髪店から回収された人毛からアミノ酸を抽出加工して作られた「人毛醤油」が日本など外国へ輸出されていると中国中央電視台が放映
・「アヒルの卵」と「オレンジ」に禁止されている着色料スーダンレッドが使用されていることが判明
・メラミンで汚染された「粉ミルク」が発覚
・下水道の汚水を再生食用油の「地溝油(ちこうゆ)」という油を食用油(ラード)として中国全土の多数の飲食店で使われていた。中国全土の屋台の多くが、汚水油を使っているとも言われる。摘発された重慶のある汚水油業者によれば、日々200kgもの汚水油を、市内のレストランに出荷していたという
・肥だめから汲み上げた「人間の大便」などから「食用の油」を作るグループが逮捕されている。彼らは汚物を裏ごしし、熱処理を加えて油を作り、販売
・「カドミウム(イタイイタイ病)」を含んだ米が流通。最も危ないのは、せんべいやあられ、スナックなどの米菓子。これらの成分表示に〈うるち米〉と書かれているのは中国米が多い。「空揚げ粉や天ぷら粉、ギョーザの皮、ビーフン」なども中国米(毒米)が使われている危険性有
・肉を赤くするために染料など有害な物質を使用した「赤身化剤肉」(呼吸困難で死亡することも)、重量を重くするために水を注入した「注水肉」なども流通
・「可塑剤」入り「酒類・しょうゆ」
・「キノコ」からは「ホルムアルデヒド」が検出
・「フリーズドライキムチ」に入っていた乳化剤「ポリソルベート」は、安全性に疑問が残るため日本では使用が禁止
・「清涼飲料水」などに使用された保存料「安息香酸」は基準値を超える量を摂取するとアレルギー症状を起こすとされる。特に抵抗力の弱い子供には危険。摂取を続けると、情緒不安を招くなど生育に悪影響を与えるとも
・「中国製の冷凍食品」などから、基準に反する農薬(ホレート、ジクロスボス、パラチオンなど)が検出
・「キツネやネズミの肉」を「牛や羊の肉」と偽って販売するなど食肉偽装
・「ポップコーン」を白くみせるため「漂白剤」に漬け込んだ
・「落花生」の皮を黒く染めるために「重金属」を使った
・「白菜」の白さが失われないように発がん性がある「ホルマリン」をかけた
・「ニラ」に「硫酸銅」を噴霧して出荷していたことも判明。硫酸銅は日本では劇物に指定されているほど危険な薬品
・「廃液セメント」を溶かし、香料を混ぜて「ミルクティ」を作り、広東省全域に出荷
・水洗いすると色が落ちる「牛肉」が販売されており、調べたところ「豚肉を染色」して牛肉と偽ったものであることが判明
・「ホルマリン」漬け残飯肉が、小学生の大好物である「牛肉棒」として、市内全域で売られていたことが判明
・「白ゴマ」を大量の「墨汁」に漬けて出荷する。北京を始め、全国各地で墨汁ゴマ(偽装黒ゴマ)が発覚
・特殊な「化学薬品」でアッという間に「モヤシ」を発育させて出荷していた。市当局が念のため、市内のモヤシを一斉検査したところ、ほとんどが毒モヤシであることが判明
・「化学薬品」を添加しすぎて破裂する江蘇省の「爆発スイカ」
・腐った肉塊の詰まった「北京ダック」のパック。老舗の全聚徳ブランドで、北京の至る所で売られていることが発覚
・「添加剤」に浸して染色した「毒饅頭」を大量に売っていたことが発覚。騒ぎの後も、3万2000個の染色饅頭が回収されず
・安徽省では染色ケーキ事件が起こった

中国国内の毒食品関連ニュース
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4月10日 ミネラルウォター「農夫山水」の衛生基準は水道水以下だった!

外食チェーンからの中国産使用に関する回答(一部抜粋)

最も怖いのは、どこの食材を使用しているか明らかにしない企業です。こうゆう店は食に関する安全管理が徹底されておらず、極めて危険です。外食の際は、店頭または企業のお客様センター宛に「中国産の食材」「中国産を使用している可能性のあるメニュー」をなるべく確認するようにしましょう。

ガストやジョナサン、バーミヤンなどを運営しているすかいらーくグループは、にんにくやねぎ、たまねぎといった一部の農産物に関して、中国から輸入されたものを使っているという。

米も一部中国産

ロイヤルホールディングスは、ロイヤルホストやてんやを展開。ロイヤルホストのHPには、地域によって原産地が違うため、エリア別にメニューごとの原産地表示を行っている。さらに各店頭でその日のメニューの原産地と生産者を公開するという徹底ぶり。同社では、ボイルのずわいがに、インゲンなどに中国産が使用されていた。

牛丼のすき家をはじめ、なか卯、ココスなどを展開するゼンショーグループ。日本マクドナルドを抜いて、今や外食産業のトップに君臨する同社では、HPで中国産うなぎの使用を公開。
なか卯へ行くと、券売機の隣に「今月の原産地表示」と書かれた紙が貼ってあり、米や野菜などの産地が細かく記されていた。吉野家は季節によって牛丼のたまねぎに中国産を使用、つくね丼にも中国産の鶏肉が使われている。松屋はHPで主要メニューの原産地を表示しており、たまねぎやしょうが、青ねぎなど8点の商品で中国産食材を使用していると回答。東京チカラめしを運営する三光マーケティングフーズからの回答はなかった。

東京チカラめしは店頭で確認したが、米含めほとんどの食材に中国産が使われていた。

サイゼリヤとジョイフルも、HPで食材ごとの原産地表示を行っている。サイゼリヤは「にんにくが中国産」と回答したが、HPを見るとあさりも中国産だった。ジョイフルのHPにも漬物やチキンステーキ、とり天などが中国産と記載されていた。デニーズは使用している中国産食品に関して、具体的な回答が得られなかった。

「デニーズ」は回答拒否なのでオール中国産確定。

「数%の野菜が中国産」と回答したワタミ系列の居酒屋へ行ってみたところ、意外な商品に中国産が使われていた。「たとえば女性もよく飲む果肉入りのチューハイやサワーですが、桃に関しては中国産が圧倒的ですね」実際、店員に白桃サワーの桃の産地を尋ねると、すぐに調べて「中国産です」と答えてくれた。

日本は中国からたまねぎを大量に輸入していますが、スーパー等ではほとんど見かけません。つまり、中国産の多くが外食産業に流れているということです。長ねぎも同様。あと、にんにくやにんにくの芽も中国産がかなり多くなっている」牛丼以外にもたまねぎやねぎを多く使用するのが、中華料理チェーン。

白木屋などを運営するモンテローザグループだ。だが、同社の居酒屋で、気になった食材について店長へ尋ねたところ「わからないのでHPを見てください」と言われた

日高屋もにんじん、きくらげなど多くの食材で中国産食材が使われていた。餃子の王将は、春巻きに入っているタケノコなどの具材に中国産が使われていると回答。だが、HPには豚がスペイン産、鶏肉がブラジル産、海老がタイ産など、世界の様々な国から食材を仕入れていると明記されていたものの、中国食材に関する記載はなかった。

餃子の王将に限らず、中国以外の国名は多数出しているにも関わらず中国だけ記載が無い場合や「海外産」「ブラジル他」などのあいまいな表記の場合はほぼ100%中国産を使用していると思って間違いない。この手の表記方法は飲料メーカーのHPでも良く見かける。

かっぱ寿司やくら寿司、元気寿司、小僧寿しなどの寿司チェーンを休日に家族で利用する人も多いだろう。回答を見ると、穴子やエビ、タコ、ガリに使われる生姜など多くの中国産食材が使われていた。

大手のオリジンやほっともっと、ほっかほっか亭へアンケートを求めたが、回答があったのはオリジンのみ。

「ほっともっと」「ほっかほっか亭」のメニューはほぼ中国産100%で間違いなし。元々そう思ってたけど。

ピザーラには、あさりやイタヤ貝など魚介類で中国産食材が目立った。最近では宅配事業も盛んなカレーのCoCo壱番屋にも、チキンやきのこ、ほうれん草で中国産が使用されていた。

「以前、食品の取材で横浜へ行ったとき、港近くの岸壁にドラム缶がいくつも並べられていました。中には水につけられた中国産の山菜ミックスが入っていた。水が濁っていて、ドラム缶は錆びて蓋が腐食していたのです。業者へ聞くと、立ち食いそば屋さんへ送られるとのことでした。私はそれ以来、山菜そばを食べていません」検査体制が気になるが、大手の富士そばからは回答が得られなかった。

「富士そば」の麺はそば粉より小麦粉が多く、その小麦粉が中国産です。

定食でおなじみの大戸屋では、ひじきやわかめなど18品目。ミスタードーナツでは、りんご果汁や烏龍茶など7品目の中国産食材が使われていた。

カラオケや仕出し弁当、学食などで有名なシダックスからの回答はなかったが、HPでブロッコリーやキャベツ、食塩、すなぎもなど多くの中国産食材を使用していることを確認することができた。

確かにシダックスはかなり中国産に頼ってますね。

明確に「使用していない」と答えたのは、庄やを運営する大庄と、リンガーハットだけだった。

モスバーガーも中国産は使用していないとの回答。

中国産食材を見破るポイント

ファミレスでは、ランチメニューに中国産が多い傾向があります

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