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海外の鍛冶屋が本気で作ったウルヴァリンの爪がすごかった!

海外の鍛冶屋が本気で作ったウルヴァリンの爪がすごかった!というわけで海外の鍛冶屋が実際に作成したウルヴァリンの爪が本当にすごかったのでまとめてみました。

更新日: 2013年07月18日

sixofthedayさん

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ウルヴァリンとは?

ウルヴァリン(Wolverine)は、マーベル・コミックの架空のスーパーヒーローであり、X-メンやニューアベンジャーズを含むいくつかのチームの一員である。作家のレン・ウェインと画家のジョン・ロミータ・シニア(John Romita, Sr.)によって創造された。
初出は『超人ハルク』#180-181(1974年8月)。

ミュータントであるウルヴァリンは動物的な鋭い感覚と反射能力、そして実質的にどんな怪我からも回復することができる治癒能力(ヒーリング・ファクター)を持っている。この治癒能力はスーパーソルジャー製造計画「ウェポンX」において、彼の骨格(出し入れが可能なカミソリのように鋭い爪を含む)にほとんど壊すことができないアダマンチウム合金を組み入れることを可能にした。彼は近接戦闘の達人でもある。コードネームの「ウルヴァリン」とは、クズリというイタチ科の、小さいが獰猛な動物を意味する。また、

『X-メン』・『X-MEN2』・『X-MEN:ファイナル ディシジョン』からなる映画シリーズでは、ヒュー・ジャックマンがウルヴァリンを演じた。キャスティングが発表された時、ヒュー・ジャックマンの演技歴が知られていなかった上、身長が高すぎるため(ヒュー・ジャックマンは190cm、コミック版ウルヴァリンは160cm)、ファンの反対が懸念された。それにも関わらず、ヒュー・ジャックマンの演技は好意的に受け入れられた[64]。

そんな爪を鍛冶屋の親父が実際に作ってみた

X-メンの一員でもあるウルヴァリンといえば、鋭い爪がトレードマーク。鍛冶屋の親父ことトニー・スワットンさんはこの爪をイチから作っていき、抜群の切れ味まで見事に再現します。完成した鋼鉄製の爪はアダマンチウムばりの破壊力で、スイカやきゅうり、缶ビールからサンドバッグまで次々に切り裂いていました。

過去にはFFのクラウドのバスターソードも作成、しかし重すぎて一人ではもてなかった

やはりゲームのようには簡単に振り回せないんですね

日本でもロンギヌスの槍を刀鍛冶が制作、大人気に!

これも素晴らしい出来栄え、しかし重そうです・・・

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