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あの「スノーデン」が真実を暴露し始めている【ケムトレイル】の謎!!

元CIAでアメリカの個人情報収集の手口(PRISM計画)を告発したエドワード・スノーデンが、ケムトレイルの情報も公開を始めているようです。しかし、ケムトレイルに関する謎は多く、本当にこれは真実なのでしょうか?このケムトレイルにまつわる情報をまとめてみました。

更新日: 2013年07月26日

yuk999jpさん

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あのエドワード・スノーデンが、ケムトレイルの真実を暴く

中央情報局(CIA)及び国家安全保障局(NSA)だったエドワード・スノーデンは、「ケムトレイルは温暖化を防ぐための政府の必要政策で体に影響はない」という情報を流し始めています。

「科学者達は、この取り組みを止めるとすると、一年もしないうちに北米の作物収穫量は激減し、激しい食糧難で大都市に無数の餓死者が出る」とも言っている。

ケムトレイルとは...

航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じているという飛行機雲に似た航跡。

chemical trail, ケミカル・トレイルの略であり、con trail, コン・トレイル(航跡=飛行機雲)より派生した語

飛行機雲に似ていますが、実際には別の目的があるようです。

飛行機雲なら、すぐに消えていくのですが、この雲は、なかなか消えず、細い線が帯状に太くなっていき、最終的には、斑状の雲に変化していきます。

陰謀論で扱われるエース級の謎の現象なのです。

現在、アメリカ国内の小学校の教科書では「気象を調整するために軍が使用する場合がある」と説明

アメリカ議会では(Experimental Weather Modification Bill(気候操作実験法案))が出された。

米上院の法案517と下院の法案2995は、気候の人工的な操作実験と気候操作政策を認める法案

この法案は気候の人工的な操作の実験を実施するようになっている。

北米やヨーロッパ、オセアニアのNATOに属する(つまり、アメリカと同盟関係にある)国を中心に多数確認されている

ケムトレイルの論文を世界で最初に紹介したカナダの非営利団体のサイトglobalresearch.caや、YouTubeにアップされた「ケムトレイルの実施国リスト」という動画による。

日本も欧米ほどではなくも、しばしばケムトレイルが目撃されます。特に関西は、関東よりも汚染されているようです。

このように航空機から散布します。
エンジンから出ていないので、明らかに飛行機雲ではありません。

2001年7月26日にニューメキシコ州サンタフェで、ケムトレイル散布後の雨水を採取した物30mlを4mlに(7.5倍)ガラス容器で煮沸し濃縮したもので、大量の金属微粒子が含まれてるのがよくわかります。
これらの粒子は、アルミニウム、ケイ酸バリウムなどです。

ケムトレイルにまつわる数々の噂...

アメリカではケムトレイルが原因とされる奇病が大流行してしまっています。

その奇病とは、モルジェロンズ病です。なんと6万世帯でモルジェロンズ病の被害が発生しています。この病気は、地球外生命体から得た知識と物質を使って創り出したものであり、その病原体はケムトレイルの中に混入してあります。

モルジェロンズ病の微生物(寄生虫)に感染すると、皮膚の下を寄生虫のようなものが蠢くようになり、周囲に広がっていきます。そして突然、皮膚が裂傷し、開口部からモルジェロンズ病の寄生虫が逃げ出します。

ケムトレイルは米軍によってまかれています。ケムトレイル専用のジェット機は、旅客機に似ていますが、米空軍の所有するジェット機です。

航空機の整備士が語った「民間航空機に搭載しているケムトレイル噴霧装置」

ケムトレイル問題は世界の人口を4.5億~5億人に減らす人口削減計画と関連しているという噂も...

スノーデンの発言が公開された頃、日本でこんな事が起こっていたようです。関連は不明ですが。

埼玉県みどり自然課は14日、同県加須市花崎北の路上で、スズメやムクドリ142羽の死骸が見つかったと発表した。

 同課は「死因は分からない」としている。

7月13日、同市役所を通じて市民から通報があったとしている。
死骸は、ムクドリ46羽、スズメ29羽。残りの67羽は不明という。
10検体を鳥インフルエンザの簡易検査にかけたところすべて陰性で、7検体を薬物検査にかけても農薬などの化学物質は検出されなかった。

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このまとめへのコメント1

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yuk999jpさん

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