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ちょっと意識して「言葉遣い」を改善すれば「性格」は明るくなる!

明るい性格になりたい!プラス思考になりたい!まずは「今」から少しずつ「言葉遣い」を改善していきましょう。

更新日: 2013年08月08日

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明るい性格の人に共通していることは、皆明るい言葉遣いになっているということ

明るい言葉を使っていると、性格まで明るくなり、人間関係がよくなります。
明るい言葉だけでなく、前向きな言葉を使っていると、態度まで前向きになります。

性格なんて、なかなか直せない!って思うかもしれませんが、日々の心がけでちゃんと磨かれていきます。明るい会話を心がければ、明るい華のある性格になっていきますし、素直になることを心がければ、正直に、素直な受け応えができるようになってきます。

自分がマイナス思考でもプラス思考でも、それは他人には一切迷惑をかけることはありません。ならば、いつもプラス思考でいるほうが、自分自身も明るくなる他、相手からの印象も素敵に映りますよね。

◇日常の「言葉遣い」や「口癖」もチェックしてみましょう!

「ネガティブな考え方をする人なのかな?」「一緒にいても暗い気持ちになりそうだな」などと思われるかもしれません。

自分が使っている言葉をチェックし、暗い言葉遣いは明るい言葉遣いに言い換えてみるようにしましょう。

◇明るい言葉、プラスの言葉を意識して使ってみましょう!

プラスの言葉。
「自分はできる。」「絶対にうまくいく!」「きっとやれるハズ!」「メチャ元気。」「自分を信じる」「夢は必ず実現する。」「成功者になれる」「チャンスは必ず訪れる」「幸運をつかむ」

もしあなたが暗い性格であれば、無理やりでも明るい言葉遣いに直すことで、自然と明るい気持ちになっていくことができます。

「どうせ彼氏できないから」ではなく、「彼氏が欲しい」「彼氏ができたら○○へ行きたい」などと、前向きな気持ちを口にしてみましょう。考えが変われば行動も変わりますよ。

どうプラス思考に導くか。例えば左膝の痛みに悩まされていても、うつむく必要はない。『右膝は元気』と感謝する気持ちを持って

上着をかわいいと思ってほめるとしても「その上着かわいいね」と言うのではなく「その上着、似合うね」などと言い換えれば、お互いに気分良く会話ができるでしょう。

たとえ自信がなかったとしても「きっとダメかも…」と思うよりも「きっと大丈夫!」 と思ったほうが物事がうまくいきやすかったり、成功しやすい

『今日は疲れた』ではなくて『今日もよく頑張った』と言えるように。積極的な言葉を口に出すことで気持ちは若返る

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最近「NAVERまとめ」にはまりつつあります。まとめを作成する立場から「学ぶ」ことも多いです。



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