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エリザベス女王の「コーギー愛」がすごい

コーギー犬の愛好家として知られているエリザベス女王のコーギー愛について調べてみました。

更新日: 2013年08月22日

moimoet66さん

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驚愕の「コーギー歴50年」以上

エリザベス女王27歳の時に撮ったこの写真に映っているのは「スーザン」というコーギー。
18歳の時にプレゼントされたのがきっかけだそう。
ハネムーンにも連れて行ったそうです。

おつきの人たちに抱えられるのも慣れていますね。
しかしおっきい耳が正統派ウェルシュコーギーですね。

スケジュールの許す限りお供しているらしい。

現在は6頭のコーギーを飼っている

純血種の3頭は「ホーリー」「ウィロウ」「モンティ」、
ダックスフントとコーギーのミックスの3頭は「サイダー」「キャンディ」「ロージー」
という名前。

※これは昨年の記事ですが、この記事の翌月に「モンティ」は13歳で逝去したみたいです・・・。最近の犬にしては若くして・・・という感じです。

コーギーは触ってはだめ

訪問者がコーギーたちを触ろうとすると、鋭い声で「触らないで。触られるの嫌いなのよ。」と言われる。

おお怖い。バッキンガム宮殿にこれから行く人はお気をつけて。

※ニュージーランドの選手団たちがバッキンガム宮殿を訪問した際の写真。

特別製マグネット

新しいドレスの仮縫いの時にはコーギーが針を踏んでケガをしないように、特別なマグネットを持ち歩いている。

どんなマグネットなんでしょうね。

「コーギーの夕飯で激怒」事件

情報筋によれば、バルモラル城で休暇中だった女王は、彼女のコーギーたちの夕食を皿に盛ってあげているときに、コーギーの食事が冷凍肉の解凍だったことに気づいて怒り狂ったという。

こんな合成写真もあったりする

長い間彼女はいつも、コーギーたちに与えるフードは100%新鮮なものであることを求めてきました。そして今回、料理されたコーギーたちの食事が女王の指示に従っていないことに気づいたので、彼女はその憤りを表明したのです

女王のコーギー特集のABCの動画

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moimoet66さん

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