1. まとめトップ

ASUSの最近のPC・タブレットが変態すぎると話題に

ASUSの変態PC、変態タブレットなどをまとめてみました。

更新日: 2013年09月02日

whgadgetさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
20 お気に入り 31547 view
お気に入り追加

変態端末製造メーカー『ASUS』

ASUSと言えば最近ではNexus 7やVivoBook、またミニノート界を一世風靡したEeePCなどで有名なPCメーカーですが、
『合体変形』したりなど、男心をくすぐる変態端末を大量に製造していることでもよく知られています。

合体変形するPCたち1 - TransBook

液晶部分に128GBのSSDを搭載。
単体でWindows8タブレットとして動作します。

液晶は13.3インチフルHDのIPSパネル、CPUはなんとIntelのCore i7です。

@riyougat TransBookに目をつけ始めてるから10万あったら自分で使います。10万じゃ買えないけど(´・ω・`)

合体変形するPCたち2 - TransAIO

出典ascii.jp

こちらは一見普通の一体型PCに見えます…、が、

これもやっぱり液晶が取れます

ディスプレーとPCが合体・分離することで、分離したディスプレーは18.4型のAndroidタブレットになる。合体したまま使えば普通のWindows 8のデスクトップPCとして使うことが可能だ。

とんでもないPCです。

液晶を取り外すと、18.4型のAndroidタブレットと使えますが…、デカすぎる。

Windows PCとしての機能は、PCステーション部に内蔵されており、そのスペックは十分高い。CPUとしてCore i7-3770(3.4GHz)を搭載し、メモリ容量は8GB、HDD容量は2TBである。

変態だけじゃなくて、性能ももちろん高いです。

合体変形するPCたち3 - Padfone 2 (Android)

パッと見普通のスマートフォンですが…、

タブレットとセットで販売されていて…、

もう言わなくてもお分かりでしょうが、合体します。

PadFone 2には、スマートフォンであるPadFone 2本体に加え、10.1型液晶搭載のドッキングステーション「PadFone 2 Station」が付属する。

PadFone 2 Station背面には、PadFone 2を取り付ける専用のスロットが用意されており、そこにPadFone 2を装着することで、10.1型タブレットとして動作するようになるのだ。

CPUや内蔵メモリなどは共通(スマートフォン側)のものを使用。

変態PCの極み - TAICHI

最後にご紹介するのが、このTAICHIです。
一見普通のノートPCにしか見えませんが…、

なんと…、裏にも液晶があります!!

背面の液晶はタッチパネルを搭載しているので、
PCを閉じるとタブレットとして使えます。

一見するとクラムシェル型ボディを採用した普通のUltrabookのようだが、トップカバーの内側と外側に1枚ずつ液晶ディスプレイを搭載しており、

開いた状態では内側、閉じた状態では外側と、状況に応じて表示する画面を切り替えることで、ノートPCとタブレット、どちらのスタイルでも利用できるよう作り込まれている。

この発想に至った経緯が知りたいです。

http://www.asus.com/taichi/jp/#Mirror
一つのノートパソコンで二つの画面の表示を可能にしています。
プレゼンテーションに最適です。

http://www.asus.com/taichi/jp/#DualScreen
両方のスクリーンにそれぞれ違う画面を表示することができます。

1 2





スマホから入ったガジェオタ2年目くらいの若造です。
ブログはこちら→http://whgadget.blog.jp/

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう