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タブレットが独自の方向へ進化してた

GoogleからはNexus7が発売、10月にも新しいiPad miniが発売との噂でここ最近のタブレット事情が賑わしい。音楽特化から、子供用に手書きまで。7インチタブレットが今後のガジェットの未来を握る

更新日: 2013年08月30日

聖治54さん

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音楽に特化した格安タブレット

7インチタブレットはサイズがコンパクトなので持ち運びに向いている

日本ヒューレット・パッカードが1万5000円を大きく下回る、1万3860円からのAndroid搭載タブレット「HP Slate 7」を発表

高音質なヘッドフォン再生が可能な「Beats Audio」を搭載

Beats Audio・・・アメリカのラッパーがプロデュースしている高音質化技術のブランド

安心して子供に持たせられるタブレット

タブレットを持っている親の7割が子どもと一緒に使った、または子どもに使わせた経験があるという

日本トイザらスが子ども向け7インチタブレット「MEEP!」を1万4999円で発売

子どもが持ち歩いて落としても安心な本体設計になっている

インターネットを中心にゲームやYouTubeなどの観賞時間の設定や、Google Playへのアクセスなどをきめ細かく設定できる

保護者が子どもの利用状況を管理できるペアレンタルコントロール機能が特徴で、PC・スマホから管理することができる

魔法のような手書きタブレット

当初はその先鋭的なコンセプトに期待が集まったものの、想定以上の予約が入ったとのことで、度重なる出荷遅延が発生していた

ユビキタスエンターテインメントが初めて発売したハードウェア製品『enchantMOON』の本格的な出荷がいよいよ始まった

"新しいコンピュータ"を掲げ、ペン操作を中心に据えたUIを採用。映画関係者を集め制作したPVを提示し、独自の展開でも注目を集めた

ガラケーの"いいとこ"を引き継いだタブレット

家庭のテレビと同じ画質のフルセグにも対応。液晶も高画質&低消費電力でガラケーの進化の形がここに

大容量バッテリーをフル充電にした状態で、残量がゼロになるまでに何日間使えるのか試してみると5日間以上、使うことができた

今後のタブレット市場はどうなるのか?

中国などの新興国でもタブレットの普及が進み、パソコンの世界出荷台数が前年比9.7%減の3億1540万台にとどまる予測

2013年のタブレット出荷台数予測が2億2930万台から2億2740万台に下方修正された

スマートフォンの大型化や米グーグルの「グラス」など装着型端末との競争激化を理由

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このまとめへのコメント6

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  • atlusさん|2013.09.01

    すごい読みやすいですね!
    タブレットがもう一枚ほしくなりましたW

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聖治54さん

楽しくまとめを作りたいと思います。

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