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ずっと長くつきあいたい、日本製レディース革かばんまとめ

革は使えば使うほどに肌になじみ、色も質感も変化する。ずっと使い続けたい日本製のバッグを集めました。2016年5月にcalede checliさまを追加しました!

更新日: 2016年05月06日

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■calede checli (カレド シェクリ)

ブランド名『calede checli』(カレド シェクリ)とは、ひねりを加えたずれ、枠に収まらないという意味の”décalé” (デカレ)と 、乱用されて本来の本質や目新しさが失われたものと言う意味での”cliché” (クリーシェ)を組み合わせた造語。

ハイセンスでデザイン性の高いアイテムは、普段の生活に加えるだけで気分を高揚させる体験を与え、日本の職人がひとつひとつ丁寧にハンドメイドすることにより生み出される高いクオリティーは安心感をプラスあたえます。

◆CREAM COMPANY KYOTO (クリームカンパニー)

日本国内の工場で職人がひとつひとつ手作りしています。男女問わず、着る服を問わず、日常的に気軽に使っていただける製品を作っています。

30色近くの皮の色からバッグを選ぶことができる。手作りで本皮なのにお値段もかなり手ごろ。なおかつ日本製なのでいうことなしです。お財布や手帳カバーもあります。

◆NAGATANI (ナガタニ)

日本のクラフトマンシップが光る機能美バッグ。丁寧な手仕事にこだわったハイエンドなバッグブランド。1968年の設立以来「熟練した職人によるハンドメイド」というコンセプトを貫いている

◆土屋鞄

はじめは、職人ふたりの小さなランドセル工房だった土屋鞄製造所。50年の間に、少しずつ新しい仲間を迎えてきました。そして、その中には日本の職人技を未来につなぐ、若い世代も多くいます。

世代を超えて技術をつなぎ、メイドインジャパンの品質を高めていくことも、土屋鞄の信条です。

子どもの6年間を支える鞄を作る技術。

◆genten ゲンテン

◆傳濱野はんどばっぐ

皇室御用達のバッグ。

◆TANBU タンブゥ

日本人BAGデザイナーとして、初めてパリのPREMIERE CLASSEに出展を果たした「TAMBU(タンブゥ)」。"毎日使ってわかる上質"をコンセプトに生み出される女性らしいデザインと、使いやすさが人気のバッグブランドです。

◆SAN HIDEAKI MIHARA サンヒデアキミハラ

デザイナー三原英詳氏が立ち上げたブランド「SAN HIDEAKI MIHARA(サン ヒデアキ ミハラ)」。
「SAN」=「3」=「made in JAPAN」
革という日々変遷していく素材を活かした新たなデザインを試み、数年後にはオーナーだけのオリジナル感に満ちたバッグに進化していくことを願い作られています。

◆TOFF&LOADSTONE トフ&ロードストーン

日本人デザイナーが手掛けるバッグブランド。ブランドネーミングの由来はTOFF(英語で“洒落者”)&LOADSTONE(米英語で“人を惹きつける物”)。それぞれをクラシックとモダンと位置付け、その微妙な融和点をコンセプトとしています。
古くからあるデザインソースを基に対極の“現代の文明”とのバランスを考えながら作られるこだわりのバッグ。ファッションコンシャスで自分らしいスタイルを楽しむ女性にピッタリです。

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こにゃんたさんさん

海外から帰ってきました。写真はうちで飼ってるにゃんこです。

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