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医者もオススメする!!【ルイボスティー】の素晴らしい効能・効果(ルイボス解説・成分・使い方紹介))

ルイボスティーという言葉を聞いたことがある人も多いかと思いますが、最近注目を浴びています。もともとルイボスティーの歴史は古く、私たちの健康に深く関わってきた飲み物です。医者も勧めているルイボスティーの効能効果を詳しく紹介します。

更新日: 2013年10月23日

junkichi-さん

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ルイボスって何??

ルイボス((Aspalathus linearis、アフリカーンス語:rooibos)は、マメ科のアスパラトゥス属(英語版)の一種(1種)。
針葉樹様の葉を持ち、落葉するときに葉は赤褐色になる。南アフリカ共和国は西ケープ州のケープタウンの北に広がるセダルバーグ山脈(英語版)一帯にのみ自生する。

割と有名になってきている【ルイボス】ですが、実は栽培されているのはごく限られた地域であることがわかります。何だか特別感があります。

葉を乾燥させて作る飲み物は「ルイボス茶(ルイボスティー)」と呼ばれる健康茶の一種である。

ルイボスティーがなぜこんなにも注目されているのか??

カフェインが含まれていない

アルコールと同じく、習慣的なカフェインの摂取は肝臓をはじめとする器官に負担をかけることが判明しています。
いわゆる「興奮剤」でもあるカフェインを大量に摂取することで、強い不安感やパニック発作など、体ばかりか心にも打撃を与えることが、医学上確認されています。

カフェインと言えばコーヒーが有名ですよね。実は一般的なお茶(緑茶)にもカフェインがかなり多く含まれているため、大量に飲むことで体に返って負担がかかってしまいます。【体にいいもの】はついつい多く摂取してしまいがちなので、カフェインが含まれていないルイボスティーは体にやさしいお茶なのです。

副作用が無いと言われている

上記のカフェインで説明しましたが、ルイボスティーはとにかく体に優しいと言われています。

赤ちゃんや幼児にもやさしい!

カフェインは興奮剤の一種です。

 赤ちゃんが摂取すると、イライラしたり、情緒不安定になります。夜泣きの原因にもなるようです

ルイボスティーはカフェインが含まれていないため、赤ちゃんや幼児も安心して飲むことができます。

妊娠中にカフェインを多く摂ると、胎盤を通過して胎児もカフェインを摂取することになります。

 胎児は未熟なため、カフェインを体外へ排出する力が弱く、身体の中にカフェインが溜まってしまうのです

ミネラルが豊富

ミネラルは、タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミンとともに、5大栄養素のひとつとして人間の生理作用に大きく関わっています。
ミネラルは人間の体内で合成することができないため、食事や飲み物から摂取しなくてはなりません。食生活が偏りがちな現代人にとって、それぞれのミネラルをバランスよく摂取することが大切となってきます。

ミネラルは上記のように私たち人間にはなくてはならない栄養素です。ミネラルが不足すると、体がダルくなったり、暑さに弱くなったり、思うように力が入らない等、活動に影響が出てきます。

便秘に悩んでいる方に

ルイボスティーが便秘に効くかと言うと、それは「腸内環境の正常化作用」の効果です。

腸内の動きが活発となる効果があり、その結果、悪玉菌が排出され善玉菌が残り、腸内環境が健康な状態になるのです。

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