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ポッと色づく頬に!ナチュラルメイクにも大活躍”クリームチーク”の使い方

自然に上気したような頬になれると評判のクリームチーク。でも意外と赤くなりすぎた!塗り過ぎて浮いた!等どうやってメイクしていいのかわからない人が多いようです。ナチュラルメイクやすっぴん風メイクにも役立つクリームチークの塗り方を紹介。デートやお泊りにも活躍。プチプラで人気のクリークチームも紹介

更新日: 2016年05月17日

aqua38さん

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▼クリームチークってどんな物?

出典ameblo.jp

パールが入っている物もあったりします。
”クリーム”というネーミングから、
ベッタリしているイメージがありますが、
肌に乗せた時は
しっかりとしていてのばすとサラサラに♪

クリームのような質感で粘り気があり、初めてパウダー以外のチークに挑戦する人におすすめのチーク

顔に立体感を出したい場所に使うアイテムです。
クリーム状になったチークで、肌の内面から上気したような血色を作りやすいアイテム

▼クリームチークを使うメリット

クリームチークは、パウダーチークと違って
粉っぽさがないので、
クリームチークでメイクすると、
内側から色づいたような自然な仕上がりになるので
ナチュラルメイクやすっぴん風メイクにも大活躍

仕上がりのみずみずしさといったら、やっぱりクリームタイプ

パウダーチークよりもはっきりとしたカラーが表現できる

肌なじみの良いクリームチークが自然な血色を作ってくれるのでわざとらしくない頬の赤みが出せます

▼クリームチークの上手な使い方

・自然な仕上がりにするポイント

顔全体に広がらないよう、ポイントを決めてチークを入れると効果的

広がると、顔全体に赤みを帯びてしまい、仕上がりが悪くなります。

ファンデーションは、リキッドタイプの方がムラになりにくいのでおすすめ

順番として
【リキッドファンデーションの場合】ファンデーション⇒クリームチーク(もしくはムース)⇒ルーセントパウダー
【パウダーファンデーションの場合】下地のあと、チークをしてファンデを塗るのがオススメ
ファンデを塗った後に、クリームチークを塗るとよれてしまいます…
パウダーファンデの上から使うときは、指で使うのではなく、スポンジを使うと良い

少なすぎるかなというぐらいの少量をまず指にとってから頬に載せていきます

・さていよいよ実践!

1)一度、手の甲にのせてチークの発色を確かめながら、頬にのせる量を調節

2)黒目の下からこめかみの下にかけて、てんてんてんと、点を打つようにクリームチークをおきます。

3)何もついていない中指と人差し指でくるくると円を描くようにしてぼかしましょう

スポンジを使うと更に自然な仕上がりに

4)クリームチークを下地として使い、上からパウダータイプのチークを重ねれば、モチ&発色さらにアップ

この時、パウダーチークはごく少量にするのがコツ

▼クリームチークがない時は、口紅で代用も可能!

1)井の字を書く(初めてトライする人におすすめなのはピンク・コーラル系)
2)スポンジでポンポンと叩いて、書いた井の字をぼかす
3)濃く付け過ぎてしまった時は、ベージュのリップを重ねて中和

口紅の方が、微妙な色味が豊富にあるので
クリームチークに好みの色がない場合は
この方法がおススメ

▼人気の¥1575以内で買える!プチプラクリームチーク

【メーカー】井田ラボラトリーズ
【価格】609円

とろけるように肌になじみ、見たままの発色が長時間続きます。
さらさらな仕上がりに。

【メーカー】資生堂フィティット
【価格】892円

全4色
一塗りで肌にとけこみ、自然な血色感を演出するチークカラー。
潤いながらなめらかでべたつかず、よれずにフィットし、
色が長時間持続します。パウダーチークの下地にも。

【メーカー】セザンヌ化粧品
【価格】504円

全3色
スクワラン(エモリエント成分)配合。
自然な血色が長持ちする練りタイプのチーク

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aqua38さん

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