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勇気出して転職して天職に就けた幸せな人達。

人生一回きり、勇気出して本当に自分がやりたいことをやろう!!悩める人へ背中を押してくれそうな勇気の出る転職成功者をまとめてみました。

更新日: 2013年12月14日

fumitokinjoさん

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・林 修 日本長期信用銀行から予備校講師

成功する確率を上げるには「勝てる場所で誰よりも努力すること」なんです。僕は本当は、塾講師の仕事って大嫌いなんですよ。死んでもやるもんかって思っていましたから。でも教えることには自信があった。学生時代から家庭教師を山のようにやっていて、教え方にも定評があった。そのことを知っている人から塾で働いてみないかと声をかけられたんです。

古川 徹 聖飢魔Ⅱドラマーから保険会社社長

ソニー生命はフルコミッション制なのでプロセールスの世界なのです。厳しい世界ですが、自分のビジネスマンとしての実力を測るには良いな、チャレンジしてみようとなったのです。

小林 敦司 プロ野球広島カープピッチャーから人気店のパティシエへ

清原和博氏の頭部を直撃するデッドボールが記憶に残るファンも多い。清原氏とは約1年後の2000年7月、再び対戦するも、ここではホームランを打たれて2軍落ち。第二の人生はパティシエだ。

あのデッドボールが逆に良かったのかな?ラッキーボールだったんだね。

杉本 倫治 日本代表経験Jリーグ選手から救急救命士

この道を選んだきっかけは、「消防士ってカッコイイよね」という妻の一言。現役引退を決意してから、妻と子供を養い、かつやりがいの持てる仕事を探していた頃のことです。

半年間猛勉強して倍率10倍の難関を合格したとの事。努力すれば、人は何でも成し遂げられる。

有馬 隼人 TBSアナウンサーからアメフト選手へ転職

取材中にアスリートの誰もが口にする「この競技が本当に好きなんです」この言葉を聞くたびに、自分の気持ちを抑えられなくなっていった

普通は逆で、スポーツ選手から何かに転職するけど、逆のパターンね。スポーツ界に戻るっていう勇気ある決断。

芦村 幸香 モデルからボートレーサー

ボートレース場が家から近くて、小さい頃からしょっちゅう行っていて、舟券集めてはママゴトしたり(笑)。レースを間近に見ているうちに、私も水上を走るレーサーになりたいと思ったんです

メイク禁止、髪も黒オンリーという、女性には厳しい環境であるのに、モデルの彼女がそれを守って耐えるって相当の覚悟だったんだろうね。

田中麻衣美 モデルから競輪選手

エステティシャンやウエディングモデルを経て、弥彦競輪PRユニット・すぴRitsで畑中まいみとして活動。

太もも周りは、58cm。普通ならばウェスト周りでもおかしくない数字。そんな彼女は自分の太ももに誇りを持っているとの事。

宮田 修 NHKアナウンサーから宮司へ転職

実は、私には後継者がいない。私の後に神主がいなくなると、この地区のお祭ができなくなってしまう。だから、なんとか人助けだと思って、私の後を継いでもらえないだろうか?」と「人助けだ」と言われると断れないでしょう。

頼まれたら断れない。って、めっちゃ良い人。そういう人になりたいな。

藤原 里奈 モデルからポップコーン専門店のオーナーに転職

お客様と直接触れ合えて、自分がつくったものやサービスを提供できる仕事がいつかしたいと思っておりました。

ヨーロッパを旅行中カラフルなポップコーンを見つけて、「コレだっ!」と思ったとの事。
ビビビの感覚は大事ですね。

菅原 隆一 釣りバカ日誌子役から競馬騎手

「小さいころ、父に憧れて騎手を目指しました」「一番最初に知った職業。父が騎手なので、やっぱりその後を追いたい」

イケメンで、ジョッキーで、年収1000万円。羨ましすぎる。

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死ぬまでに、やりたい事、行きたい所、全部制覇してやる!!

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