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【渋谷駅】2020年~2027年大規模リニューアル!再開発計画(随時更新)

JR渋谷駅、東急百貨店を中心に大規模な建替えをJR、東急、東京メトロが整備。区画整理。東急プラザ、東急百貨店も合わせて一新される。渋谷パルコも建て替えられる。

更新日: 2016年09月10日

normanjpさん

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屋上庭園があるタワー棟に計画変更

渋谷を訪れる人々に対する都市の魅力をさらに高めるため、計画を一部変更し、「東棟」の最上部に、屋外と屋内からなる展望施設を設置します。

「屋外展望施設」は屋上全体を使い、広さは約3,000㎡です。周囲は全面ガラス張りの回廊となり、一部に階段状の高低差を設けます。45階・46階は屋内の展望施設となり、ラウンジなどを設置します。

「屋外展望施設」は屋上全体を使い、広さは約3,000㎡です。周囲は全面ガラス張りの回廊となり、一部に階段状の高低差を設けます。45階・46階は屋内の展望施設となり、ラウンジなどを設置します。

「渋谷駅地区 駅街区開発計画」は、JR渋谷駅の東側に地上47階、地下7階、高さ約230mの東棟、西側に地上13階、地下5階、高さ約76mの西棟、東棟と西棟の間に、山手線・埼京線の線路とホームを覆う形で、地上10階、地下2階、高さ約61mの中央棟を建設します。

「屋外展望施設」は屋上全体を使い、広さは約3,000㎡です。周囲は全面ガラス張りの回廊となり、一部に階段状の高低差を設けます。45階・46階は屋内の展望施設となり、ラウンジなどを設置します。

「屋外展望施設」は屋上全体を使い、広さは約3,000㎡です。周囲は全面ガラス張りの回廊となり、一部に階段状の高低差を設けます。45階・46階は屋内の展望施設となり、ラウンジなどを設置します。

「屋外展望施設」は屋上全体を使い、広さは約3,000㎡です。周囲は全面ガラス張りの回廊となり、一部に階段状の高低差を設けます。45階・46階は屋内の展望施設となり、ラウンジなどを設置します。

動画で新しい渋谷駅を見てみよう

JR渋谷駅 山手線・埼京線ホーム改良

東京のJR渋谷駅を大きく造り直すための工事が17日夜から始まる。いまは分かれている山手線の内回りと外回りのホームを一つにまとめ、約350メートル離れている埼京線のホームをすぐ隣に移す。さらに両ホームの上をまたいで3棟のビルを建設する。工事は2027年までかかる予定だ。

JR東日本は14日、東京・渋谷駅の埼京線ホームを、約350メートル離れている山手線ホームの隣に移設する工事に9月から本格着手し、2020年春に完成させると発表した。

渋谷駅周辺地区では最大級となるオフィス(貸床面積約7万平方メートル)と商業施設(店舗面積約7万平方メートル)をあわせもち、世界から常に人と注目を集め続けるまちを実現する中心的役割を果たしていきます。同時に東西駅前広場をつなぐ自由通路の拡充や、アーバン・コア(エレベーターやエスカレーターにより多層な都市基盤を上下に結び、地下やデッキから地上に人々を誘導する、まちに開かれた縦軸空間)の整備、駅街区と宮益坂上方面、道玄坂上方面をつなぐスカイデッキの整備。

新渋谷駅ビル(仮称) 現:東急百貨店東横店、JR渋谷駅

東棟は地下7階、地上46階建てで、高さは228.3mとする計画。地下に駐車場、低層部に商業施設が入り、その上の15階に産業交流施設を整備する。高層部は事務所エリアになる。事務所の貸し床面積は約7万m2で、渋谷駅周辺地区では最大規模となる。

 地下駅などから街へ人々を誘導する縦の動線となる「東口アーバンコア」も備える。また、建物の地下部分で、法的な位置付けを下水道とした「渋谷川」を南北に通す。

東棟:46階~ 地下7階(2020年完成)
中央棟:10階~ 地下2階(2027年完成)
西棟:13階~ 地下5階(2027年完成)

山手線と平行して埼京線のホームを移設し2島4ホームのJR渋谷駅としてリニューアル

キーテナントは未定だが東急百貨店またはJR系のルミネが渋谷進出か。

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アフロペンギンというキャラクターを描いたり、green drinks kawasakiやったり、本やWEBメディア作ったりしてます。@normanvektor http://norman.jp/

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