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[将棋]解説発狂!羽生マジック総集編

将棋界の神、羽生善治3冠。25歳の時史上初めて、将棋主要7大タイトルを完全を制覇し、それ以降も将棋界のトップとして君臨して続ける男。そんな羽生は今まで、思わず解説者が発狂してしまうほど驚きの名手を指してきた。それを人はいつしか「羽生マジック」と呼ぶようになった。

更新日: 2014年11月15日

soutarrr7さん

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将棋連盟会長も仰天 脅威の銀タダやん。

1989年に行われた、羽生善治 VS 加藤一二三の一戦。
一進一退の攻防が続き、白熱の終盤戦。
解説はなんと将棋連盟会長の米長永世棋聖。
加藤一二三九段が「これでどうだ!!」と勝負手を放った直後。
その時羽生は解説も発狂する手を指す。

5二銀。
のちにこれは「伝説の5二銀」と呼ばれるようになった。
それではご覧いただこう、動画は3分50秒頃に登場する。

伝説の大逆転劇!解説「え!?詰みなの?」と発狂!

NHK杯 羽生善治 VS 中川大輔の一戦。
解説は「ひふみん」こと加藤一二三九段。(かなり不思議系キャラ)
解説は終始羽生の負けを連呼。
さすがにこれは勝てない➡これは羽生さんもなす術無しでしょうか➡中川さん勝ちです!
と強く断言した時、見ている人ほぼ全員の予想をはるかにりょうがし驚きの大逆転劇を演じることとなる。。。

それではご覧いただこう。
動画は6分30秒頃に登場する。

対戦相手も思わずびっくり!その瞬間をカメラは捉えていた・・・。

こちらもNHK杯の一戦。
そしてこれまた解説は「ひふみん」こと加藤一二三九段。
そしてさらにこれまた、解説は「羽生負け」を強く断言した時に起きた大事件。
動画は3分40秒頃に登場です。

詰むか詰まぬかの究極の終盤で見せた、信じられない受け技。

羽生はすべて読み切っていたようです。
この動画は全体的にご覧ください!

まだまだあります、羽生マジック!

【おまけ】将棋で初段を目指すなら

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主に「人」にスポットを当て、仕事の流儀やプロフェッショナルについてまとめています。
職業がプログラマーで趣味が将棋なので、これを活かしてお伝え出来ればと思います。

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