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これだけ意識すればOK!子供に“なつかれる”7つの秘訣

私は普段子供と接する機会が多いけど、全然馴染めません…。子供に懐かれる友人を見て羨ましいなぁといつも思います。5〜7番は特に重要!!私はここでコケていることに気がつきました。

更新日: 2013年11月23日

minami1987さん

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①名前で呼ぶ

名前を呼ぶことで、子どもに興味を持っていることを
示すことが出来ます。自分に興味を持ってくれる人には
親近感が湧く物です

②目線の高さを合わせる

子供にとって、大人は大きな存在です。背をかがめたり、
しゃがんだりして、子供と同じ目線の高さにすることが大切です。

子供は見下ろされると威圧感を感じるようです。
小さい子は特にかもしれません。

③最初から飛ばしすぎない

初対面の子どもと「仲良くなりたい」とつい意気込み、
歌のお兄さんやお姉さんのようにハイテンションで挨拶を
してしまう人がいます。しかし、子どもの中にはびっくりして、
怖いと思ってしまう子もいる

最初はにこにこしながら軽く挨拶程度で、あとは
「このキャラクター好きなの?」とかって、こっちから
簡単な質問を投げかけて、答えてくれたら少しだけオーバー
アクションで感心してあげる

④ほめる

子供はほめられるのが大好き!子供から話しかけてくる
場合は「ほめられたくて」話しかけてくることも
少なくありません。

まず褒める。「これ●●ちゃんが作ったの!?すごいねー。
私にも作り方教えて~とか。

子供は褒められるのも教えるのも大好きなのだそうです!
褒める+「教えて」はとても良いかも♪

⑤気負いすぎない

私は子供が苦手だった頃、自分が「お姉さん」で
いなければいけないと気負い過ぎてたような気がします。
でも、こちらが楽しんでなかったり、実は子供が
嫌いだったりすると、敏感に悟ってしまう

自分を隠している八方美人タイプの人は好かれません。
子供が大好きだけど自分から行動しない、無口な人でも
子供は空気を読むので自分から近づいていきます。

本来明るいタイプではないのに「明るくしなきゃ」と思って
普段の自分とは違う自分で接しようとしていませんか?
それで疲れてしまう→子供が苦手になる。というパターン、
ありがちですよね。

⑥大人と同等に接する

同じ目線に立ってくれる大人を、子供たちは
尊敬します。上から目線でもなく、下から
媚びるでもなく、同じ高さで自然体で接してくれる人

子供の相手をする時は、「子供」として扱うのではなく
「友達」感覚で接していましたね。話す目線や口調も対等

ついつい「子供に接する用の声」を出していませんか?
大人と話す時と同じ、自然体で話してみましょう♪

⑦自分が楽しむ

いくつの子と遊ぶ時でも、まず自分が楽しむ。
子供と一緒に転げたり、心から笑ったりすれば
子供はすぐになついてくれますよ

こどもって大人が無理して遊んであげてるのかが分かると思う
だから自分が面白いって思うことに子供を巻き込みましょう

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minami1987さん



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