1. まとめトップ

美容整形依存の人たち

美容整形をし始めたら止められなくなってしまった人達、何度美容整形を繰り返しても満足できない人達がいます。ここでは、そんな人達の画像とお話を紹介します。それにしても、一体何処からそんなお金が出てくるのか、不思議で仕方ないですね。沢山のお金をかけたわりには、皆さん不自然で、あまり美しいとは思えませんが。

更新日: 2013年12月15日

Tambaさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
28 お気に入り 1137463 view
お気に入り追加

セレブ整形依存

セレブの整形依存はもっと沢山いますが、もうみなさんご存知だと思いますので、ここでは少しだけ・・。

リル・キム

アメリカ合衆国の女性ラッパーですが、普通に美容整形すると、綺麗になると思っていました。この人は違うようです。

ハイディー・モンタグ

一体以前の自分の何が気に入らなかったのでしょうか。

マイケル・ジャクソン

全ての変化を掲載しようとしたら簡単に1ページは過ぎるでしょうね。

アリシア・ドゥーバルさん

イギリスのモデルだったアリシア・ドゥーバルさんは17歳の時に初めての美容整形手術をうける。

子供の頃から、父親にいつも醜い等と言われて育った。

バービー人形のようになりたいという理由で、1億3千万円以上もかけ、16回の胸の美容整形、6回の鼻の美容整形と、その上に、腹部の引き締め手術、肋骨、つま先を短くする手術、臀部、頬、顎へのインプラント等を含む308回の美容トリートメントをしてもらう。

家、服、食物までもが美容整形の後回しにされてきた。

美容整形手術依存症で3回もリハビリテーションを受けている。

今になって、医師が彼女に何の忠告もせずに手術をしてくれた事に怒りを抱いている。

“手術のし過ぎで顔もよく動かないし、ちゃんと微笑む事もできないし、鼻から息も出来ないし。もし何の手術もしていなかったら、きっと今の私よりずっときれいだったわ。”

臀部、顎へのインプラントは後になって除去手術をしてもらう。

今までの整形手術で生じたダメージを治すために又手術をしなければならないかもしれないと語る。

二人の娘(2013年3月時点で17歳と、生後15ヶ月)の励ましを得て、ここ1年、美容整形はしてもらっていないと話す。

2013年5月の写真。整形手術で生じたダメージを治すための手術をしてもらった様子。

シンディー・ジャクソンさん

約1千万円をかけ、52回の美容整形をしてきたシンディー・ジャクソンさん(57歳)。

その中の14回“だけ”が全身麻酔のもとで行われた美容整形手術で、その他はボトックスの注入や、ケミカル・ピール、歯の矯正、レーザー・トリートメントだったと語る。

ナチュラルに綺麗でいたいそうです。???

子供の頃いじめられた経験があり、見た目を良くしたかった、と。14歳の時、一人の男の子に、笑ったところを横から見たら鼻と顎がもう少しでくっつくと言われる。

2回の上下のまぶたの手術、5回のフェイス・リフト、そして多数の脂肪吸引(膝も)も施術してもらっている。

一番最近のトリートメントは、手にコラーゲンの注入をしてもらう、手の若返り術。

美容整形のコンサルタントをしているシンディーさんは、鏡を見た時に年寄りの自分を見たくない、今の若々しい自分が本来の自分という気がすると語っている。

シンディーさんの顔の変化。年々変わっています。本来のシンディーさんの面影は、今は全くありません。

サラ・バージさん

イギリスに住むサラ・バージさん(53歳)(3人の娘がいる)は2回目の結婚式の自分の写真を見て、顎の整形を決意したことから始まり、今までに100回以上の手術してもらい、1億円近くを整形手術に費やした。

今ではエステの専門家のサラさんは、クリスマスに自分の娘の一人(当時7歳)に脂肪吸引の商品券(約110万円分)、誕生日には豊胸手術の商品券(約90万円分)をあげている。

又、彼女のもう一人の娘のハンナさんは、額と口の周りのしわが気になり、15歳ではじめてのボトックスを注入。母親のサラさんは、ハンナさんがイギリスで最年少のボトックス使用者になった事を喜んでいる。

1 2 3





Tambaさん

私のまとめを閲覧して下さって、ありがとうございます。



  • 話題の動画をまとめよう