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どこ行ったんだろう・・・探し物を効率よく探すコツ

大切なものを失くしてしまうことは、誰にでもありますよね。探しても探しても見つからない、急いでる時に限って見つからないと、余計に焦ってしまいます。探し物を効率よく探す方法をまとめました。

更新日: 2013年11月25日

ピュンマさん

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探し物が見つからない・・・

下敷きない。どこー。探し物下手くそだから見つからない(・_・、)

なんでいつも急いでる時に探し物が見つからないの

探し物が見つからないと、焦る気持ちでいっぱいに・・・。

大切なものを失くしてしまった経験は、誰にでもありますよね。探しているのに見つからない、急いでる時に限って見つからないと、余計に焦ってしまいます。

大事な書類…大事なアクセサリー…、貰った指輪などを失くしたことに気づいた時には、思わず青ざめてしまいますよね。

失うと打撃が大きいものであるほど、みつからなかった結果におびえて、「なかったらどうしよう」「きっと失くしてしまったんだ」という思考に陥りがちです。

▼まずは、ものをなくした時と同じ行動をしてみましょう。

同じ行動をとり、ゆっくり思い出しながら探しましょう。

その時にとった行動をゆっくり思い出してみて下さい。記憶は意外と曖昧なので失くした前後ぐらいから思い出すと見つかる確立があがることも多いです。

姿勢は記憶と深い関係があり、過去の出来事は、そのときと似た姿勢・体勢をとるとより早く細かく思い出せる

記憶をさかのぼることで、なくし物が見つかる可能性の高い場所の候補が、いくつか挙げられます。

▼思い当たる場所、最初に探した場所をもう1度探しましょう。

探しても探しても見つからない探し物の多くは、1番最初に探した場所にあるものだそうです。落ち着いて探しましょう。

探し物をしているとき、私たちは、失くしたはずの場所をくまなく探すということは、意外としていないものです。

最初に探した場所というのはやはり「あそこで失くしたような気がする」と最初に頭に浮かんだ場所なので、そこにある可能性が一番高いのです。

▼最初に探した場所の周辺もよく見ましょう。

1番最初に探した場所の周辺に隙間などはありませんか?周辺もよく探してみましょう。

その周辺にある「隙間」です。やはり、失くした時の記憶がまったくない場合というのは、「無意識のうちに」それを隙間などに落としてしまったパターンであることが多いのです。

「そこにはないに違いない」と勝手に判断して、探さないゾーンがあるはずなのです。

「もしかしたら机のマットの下にあるかもしれない」、「机と机の隙間へ潜り込んだかもしれない」、「引き出しの奥に落ちた可能性もある」というふうに視野を広げ、なくした物が見つかる可能性がある場所を見つけるように心掛ける

▼探し物の名前を言うと、見つかりやすい。

他にも色々なおまじないがあるようです。
ネット上では「にんにく」と言いながら探すと見つかったと言う声も多かったです。

「ないない」と言葉を発することをやめましょう。さらに、「なかったらどうしよう」という不安も捨て去りましょう。かわりに、探し物の名称をつぶやき、あるはずの場所に探し物が鎮座するイメージをしながら探しましょう。

口に出すことで対象物に意識が集中し、一時的に視覚システムが"探しているもの探知機"のようになる

つぶやくのは一度や二度ではなく、繰り返し言い続けた時のほうが早く見つけられる

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