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未来へ向けた飛行テクノロジーの進化がかなり胸アツ

宅配サービスに大学の学内案内をしてくれる飛行物体。話題づくりのネタかと思うくらい近未来的な飛行物体が最近増えてる気がします。飛行技術に関しては空飛ぶ生物を模倣した飛行技術が注目されてたり…。2020年くらいにはそこら中に色んな飛行物体が飛んでそう。

更新日: 2013年12月04日

riverfoxさん

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道迷ったらスマホ1つで…「空飛ぶ道案内」

スマホ1つで飛行物体が道案内してくれる。おぉ。

米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究所は、空飛ぶ案内ロボット「スカイコール」を開発し、道案内の試験運用を始めた

大学内で道に迷った際に、スマホから呼び出すとGPSの位置情報からスカイコールが飛んできてくれて、案内してくれるというもの

行き先の教室番号をアプリに入力すると、スカイコールが目的地まで先導。音声ガイド機能で目印となる場所の説明もしてくれる

人に道を聞く時代は終わりに近づいてるかも。

スカイコールは時速6キロ、連続飛行時間は15分。ソナーセンサーを内蔵しており、障害物にぶつかる心配はない。利用者と離れてしまった場合には、途中で止まって追いつくのを待っていてくれる

将来的には観光ガイドや、災害現場での救助ロボットとしての利用など、さまざまな応用が考えられる。内蔵カメラで撮影した動画を送信する機能は、人命救助の際には特に役に立つ可能性もある

コレくらいの未来ならすぐにやって来そうと思える動画。

次々と作られて始めている「空飛ぶ自動車」

人の乗り物は車から飛行機へと変わっていくんですかねー。

マウンテンビューに拠点を置く謎のスタートアップ企業が、空飛ぶ車を開発してるのではないかと噂されている

今年8月に「個人所有の小型飛行機」なるものを特許申請した会社で、社名を「Zee.Aero」

「Zee.Aero」はグーグル本社と至近距離にあり、グーグルグラスなんかを作ってる最先端技術開発部グーグルXラボの目と鼻の先にある

道路では折りたたんで走る。

車としての性能は、最高速105km/h。全幅は約2mでガレージに収まる大きさで、米国での公道走行に必要な法規を満たしている

試作機が、ニューヨーク国際オートショーにて一般公開され、いよいよ販売へ向けて本格的に動き出しているよう

Amazonが挑戦するのは「空飛ぶ宅配システム」

Amazonいわく技術的にはすでに実現可能な段階に達しており、主な課題は無人機の飛行ルールや安全基準にあるとしている

PCやスマホなどから注文すると、

自宅まで無人飛行機が届けに来てくれる。すげぇ。

商品倉庫から無人航空機が飛ぶシーン…未来を感じる…。

飛行機自体もスゴイ事になってる

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riverfoxさん



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