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明日、ママがいない ドラマ キャスト 子役 あらすじ 感想ネタバレ まとめ【最終回】

明日、ママがいない ドラマ キャスト 出演者 子役 男・女の子 あらすじ 最終回 感想(ネタバレ) 視聴率 明日、ママがいない:キャスト芦田愛菜、鈴木梨央、三上博史、三浦翔平、木村文乃、城田優、鈴木砂羽 他 音楽、監督、脚本家の発表が待ちどうしいです。「ママ、私の何がいけなかったの?」話題:虐待

更新日: 2014年05月24日

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『明日、ママがいない』(あした、ままがいない)は、2014年1月から日本テレビの『水曜ドラマ』(毎週水曜日22:00 - 23:00・JST)で放送予定の日本のテレビドラマ。主演は芦田愛菜。同枠『Mother』に出演した芦田愛菜と同枠『Woman』に出演した鈴木梨央はこのドラマが初共演である。

キャッチコピーは、「今、君の隣にママはいますか―?」

(出典:Wikipedia)

↑「明日、ママがいない」 予告動画

※明日、ママがいない
下の日テレ公式リンクより無料で最新動画を視聴可能です。

第8話 3月5日(水) 放送分(※3/12 よる9時59分まで)
日テレ: http://cu.ntv.co.jp/ashitamama_08/

物語は、児童養護施設「コガモの家」を軸に展開。“親の愛を亡くした子どもたち”が暮らす家に、一時的に預けられた少女・真希(鈴木)は、「ポスト」と呼ばれる少女(芦田)らと出会う。「親からもらったものは全部捨てたんだ」と過去を振りきって名前も捨て、強くたくましく前を向く子どもたちに対し、それを頑なに否定する真希だったが、やっと出会えた母から別れを告げられる――。

「「このドラマの主人公は“子どもたち”。親子の愛という普遍的なテーマを、これまでにはない“子どもからの目線”で切り取ったドラマです。3ヶ月観終わった後、21世紀で1番泣けるドラマだったと言われたい」と、自信をみなぎらせている。」
引用:あれやこれやニュース http://areyakoreyanews.blog.fc2.com/blog-entry-557.html

「子どもたちと相対する表のお芝居と、登場人物自身が抱える、複雑な過去や悲しみという裏のお芝居を両立させる、とても難しい役柄が多い中、非常に力のある、魅力的な方々とお仕事ができることを楽しみにしております」と今回のキャスティングに自信。

「ドラマは、見ればハートに突き刺さる母と子の物語。さまざまな理由で親と離ればなれになり、親の愛情を失ってしまった子どもらが児童養護施設で生活しながら、施設の中での厳しい規則や世間からの冷たい視線にめげることなく立ち向かい幸せをつかみ取ろうと懸命に生きる姿を描く。」
引用:日テレ ニュース http://news24.jp/entertainment/news/1631271.html

芦田は「今までにやったことのない役なので、私にできるかな、という不安な気持ちと、チャレンジしてみたい、という2つの気持ちが入り混じった不思議な気持ちです」と、新しい役に対する意欲を語った。一方の鈴木は、その施設に一時的に預けられることになる少女・真希の役を演じる。芦田に憧れて芸能界入りしたという鈴木は「憧れの愛菜ちゃんと一緒なので、本当に夢みたいで、わくわくしています。本当にうれしいです」と、夢の共演に目を輝かせた。

ドラマでは、母親とは一緒に眠ることのできない境遇の子どもらを演じる2人。「ママがいてくれてよかったと思うことは?」との質問に、「夜一緒に寝てくれるときです。3年生だから一人で寝ようと思うんですけど、やっぱり怖くて眠れなくて、お母さんがいてくれると、心配せずに眠れます」と芦田。鈴木も「常に…です。愛菜ちゃんと一緒でお母さんと寝ているんですけど、一人で寝ると怖いよね?(愛菜:うん、なんかね。)お母さんといたほうがぐっすり眠れる。ご飯とか作ってくれたりしてくれるので、常にです」と答えた。

初回視聴率(1月15日):14.0%
第2回放送(1月22日)13.5%
第3回放送(1月29日)15.0%
第4回放送(2月5日)13.1%
第5回放送(2月12日)11.6%
第6話 11.5%
第7話 11.8%
第8話 11.8%
第9話 12.8%
平均視聴率 12.79%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

「明日、ママがいない」あらすじ ※ネタバレ
3月12日放送分(第9話)
【最終回】
ドンキ(鈴木梨央)とピア美(桜田ひより)は新たな一歩を踏み出し、ボンビ(渡邊このみ)も養子縁組が決まる。一方、ポスト(芦田愛菜)は毎日のように放課後を朝倉(吉沢悠)の家で過ごし、瞳(安達祐実)の前で娘の‘愛’を演じていた。愛が踏切事故で亡くなったと知った佐々木(三上博史)は、ポストが朝倉家の里子となるのを望んでいると気付く。しかし、ポストの養子縁組にドンキたちは反対で…。
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2139459055498894603

3月5日放送分(第8話)
腹痛で診察を受けたドンキ(鈴木梨央)は、ポスト(芦田愛菜)から最近のおかしな言動との関連を指摘され、不安に押しつぶされそうな現状を打ち明ける。一方、ポストが担任の朝倉(吉沢悠)・瞳(安達祐実)夫婦の家に通う理由を知ったボンビ(渡邉このみ)は、それが最良なのか疑問に思う。やがてピア美(桜田ひより)のコンクールの日が訪れた。演奏直前、ポストは予選の時に父親・鳥羽(別所哲也)が来ていたとピア美に告げる。
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2139402726500142303

2月26日放送分(第7話)
ポスト(芦田愛菜)たちのクラスに新しい担任・朝倉がやって来た。そんな中、ボンビ(渡邉このみ)が憧れる‘ジョリピ’こと東條(城田優)と妻が「コガモの家」に。男の子との養子縁組を望む東條に対し、ボンビは思わぬ行動に出る。一方、佐々木(三上博史)は、ドンキ(鈴木梨央)の心の状態が健全でないと気付く。朝倉から妻が体調不良で引っ越し荷物が片付かないと聞いたポストは、ピア美(桜田ひより)を誘い、手伝いに行く。
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2139337871760164003

2月19日放送分(第6話)
「コガモの家」に幼いニッパチ(寺田心)が加わる。そんな中、ドンキ(鈴木梨央)と外出したロッカー(三浦翔平)が、路上で男を殴りつけ、警察沙汰になってしまう。ショックを受けたドンキから、その様子を聞かされたピア美(桜田ひより)たちはロッカーを非難するが、ポスト(芦田愛菜)は何か理由があると考える。子どもたちがロッカーの作る食事を拒否する中、ボンビ(渡邉このみ)がロッカーの母親についての情報を聞き込む。
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2139225224305771903

2月12日放送分(第5話)
パチ(五十嵐陽向)は里親候補の山口(松林慎司)・潤子(高橋かおり)夫婦を訪ねる。一方、音楽室でピアノを弾くピア美(桜田ひより)に、突然現れたみどり(高橋ひとみ)がある曲をリクエスト。後日、音楽教師からコンクールに出るよう勧められたピア美は、みどりが音大教授で参加費を負担してくれると知る。ドンキ(鈴木梨央)は、一度断った川島(松重豊)・美鈴(大塚寧々)夫婦の家に‘お試し’に行くよう言われる。
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2139217256758262203

2月5日放送分(第4話)
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2139143524474601803

1月29日放送分(第3話)
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2139040135086558203

1月22日放送分(第2話)
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2138983581538638903

1月15日放送(第1話)
http://matome.naver.jp/odai/2138633405559320001/2138983577038619503

【※放送終了後 各話の感想をまとめています。】
↓キャスト プロフィールの後に皆さんの感想あり

左から
ボンビ役:渡邉このみ(わたなべこのみ)ちゃん 7才・小学1年生(ワタナベエンターテインメント所属) 
真希役:鈴木梨央(すずきりお)ちゃん 8才・小学3年生(ジョビィキッズ所属)
ポスト役:芦田愛菜(あしだまな)ちゃん 9才・小学3年生(ジョビィキッズ所属)
ピア美役:桜田ひよりちゃん 10才・小学5年生(研音所属)

「施設の子どもたちのリーダー的存在。仇名は赤ちゃんポストに預けられていたことに由来し、母親の顔を知らずに育つ。普段はクールに歯に衣着せない態度を見せるが、「お試し」で預けられた先の里親には外づら良く接する。また施設の子どもたちには面倒見よく接している。」

芦田 愛菜(あしだ まな、2004年6月23日 - )
兵庫県西宮市出身、東京都在住。ジョビィキッズプロダクション所属。

オーディションに落ちた経験もあり泣いた経験も。
4歳の時点でひらがなは全て読め、幼稚園〜小学校では本を1ヶ月に60冊読むこともあるという愛読家。

主な作品
『Mother』
『江〜姫たちの戦国〜』
『マルモのおきて』

「母・涼香が傷害事件で逮捕されたため「コガモの家」に預けられ、その後涼香の結婚を機に捨てられて、正式に「コガモの家」の一員となる。「ドンキ」の仇名は、母の罪状が恋人を鈍器(灰皿)で殴ったというものであることに由来。」

鈴木 梨央(すずき りお、2005年2月10日 - )ジョビィキッズプロダクション所属。左利き。

芸能活動を始めたきっかけは、ドラマ『Mother』を観て「芦田愛菜ちゃんみたいになりたい」と思い、彼女と同じ事務所のオーディションを受けたことである。
2013年、NHK大河ドラマ『八重の桜』主人公・新島八重の幼少期を演じ注目を集める。

「ピア美と同様にポストを尊敬しており、家庭の経済的事情で入所した。仇名は「貧乏」に由来。おっとりした性格で、妄想癖がある。部屋にアンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットの写真を飾り、理想の両親としている。」

渡邉 このみ(わたなべ このみ、2006年7月25日 - )は、子役女優・タレント。大阪府出身。ワタナベエンターテインメント所属。

2011年、演技未経験ながら映画『八日目の蝉』に井上真央演じる主人公の幼少期役で出演。同映画での演技で、2012年第35回日本アカデミー賞新人俳優賞を史上最年少で受賞した。

「ポストを尊敬しており、両親が蒸発して入所した。仇名はピアノが得意なことに由来。おしゃれ好きでお喋り。高飛車な口調だが、意味を知らずに大人びた言葉を使う耳年増の傾向がある。」

生年月日:2002年12月19日
身長:137cm
出身地:千葉県

主な出演作品
2013.12.01~スタート
wowow「かなたの子」八重子役 出演
2013.11.23
テレビ朝日系「冤罪死刑」櫻木希久子の娘役 出演

2014年冬全国公開映画
「さいはてにて -かけがえのない場所-」山崎有紗役"

http://www.ken-on.co.jp/next/sakurada

「職員。常に無表情で生気が見られず、子供・里親問わず淡々と接する。子どもたちの幸せを第一に願っており、子どもにも親を選ぶ権利があるとの信念の下、本来なら規則違反とされる里親候補の資料を佐々木に見せている。」

木村 文乃(きむら ふみの、1987年10月19日 - )は、日本の女優。東京都西東京市出身。トライストーン・エンタテイメント所属。

2004年、DHC 映画『アダン』ヒロインオーディションで応募者3,074人の中から選ばれ、デビュー。
2006年、大河ドラマ『功名が辻』(NHK)に出演。
2008年、連続テレビ小説『だんだん』(NHK)に出演。
(出典:Wikipedia)

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