1. まとめトップ
  2. カラダ

実践したい!絶対に【寝坊】しないための工夫・目覚ましグッズ・アプリまとめ

寝坊や二度寝を防ぐために皆がしている工夫や使っている目覚ましグッズ、役立つアプリなどをまとめてみました。これで寝坊する事が少しでも減ることを願って。

更新日: 2013年12月07日

canyonstreamさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
2036 お気に入り 341364 view
お気に入り追加

寝る前に自分に危機感や意識を植えつける

寝る前に目覚めたい時間を意識するだけです。そしてその時刻を心の中で3回強く念じます。

これは結構重要で、寝る前に何時に起きたいと思うことで脳が勝手に何時に起きたいと覚えているので起きられる

その言葉を自分に聞かせることで、頭と体に起床時間を覚えてもらいます。

朝にすべきことを紙に書いてから寝る

紙に書いて貼ることで、頭の中だけにあったやるべきことが明確になり、眠る前に書くという動作をすることで、それを翌朝まで脳が記憶してくれます。

起床後しばらくは頭が働かない人は、前夜にやるべきことを書いた紙を枕元に置いておけば一助になる。

起きぬけで寝ぼけながらでも、その紙が目に入ると、「やらなくちゃ!」という気持ちに

夜に強い光を浴びない

携帯を操作すると、携帯の強い光が脳を刺激し、十分な睡眠が取れません

暗い布団の中で明るいケータイの画面を見たりすると寝付きが悪くなる

朝、部屋が明るくなるようにする

人は外部からの光が目の中に入ってくると、活動の時間帯なんだと察知して目を覚まします。

カーテンを閉めないと部屋に太陽の光が入ってくるので、眩しくておきます。

電気スタンドなどをタイマーで起床時間にオンになるようにセット

日光(別に日光でなくても明るい光なら電灯などでもOK)を浴びることでセロトニンと呼ばれる脳内物質が分泌され、脳が活動に適した状態になり、寝覚めが良くなります。

目覚ましを複数用意する

目覚まし時計は複数個使う!まず耳元で鳴る目覚ましで起き、次に机の上で鳴る目覚ましを止めるためにベッドから起き上がり、最後に台所で鳴る目覚ましを止めに行きそこで水をのめばもう流石に二度寝しようとは思わない

「スーパーライデン」など大きな音の目覚ましを使う

その音量は110デシベルというから、だいたい自動車のクラクションと同レベル。電車の通るガード下よりもうるさく、防犯ブザーにも採用される程度の大きさ

リズミカルやテンションの上がる曲をアラームにする

朝から不快感を感じる大音量の音はやめて、テンポの良いリズミカルな音がおすすめ

1 2 3





このまとめへのコメント6

  • この投稿は現在表示することができません。

  • この投稿は現在表示することができません。

  • この投稿は現在表示することができません。

  • この投稿は現在表示することができません。

  • この投稿は現在表示することができません。

  • この投稿は現在表示することができません。

1

canyonstreamさん

生活に役立つことを中心にまとめていきます。よろしくお願いします。

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう