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今リメイクすれば絶対バカ売れするだろ・・・っていう12本のゲーム

Wi-FI対戦実装したら神ゲーになりそうな昔のゲームって結構ありますよね。

更新日: 2013年12月23日

zen-12aさん

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▼ロックマンエグゼシリーズ

ロックマンエグゼシリーズは、カプコンより発売された『バトルネットワーク ロックマンエグゼ』を第一作とするデータアクションRPG作品の総称である。

3×3×2のバトルフィールド、バスターに加えて「バトルチップ」と呼ばれる武器を使用した戦闘は、それまでのロックマンシリーズとは一線を画する。

ロックマンエグゼシリーズの特徴として、通信対戦や通信交換などの要素も含まれる。クリア後のやりこみ要素も非常に充実しており、クリアしてからが本番とされることが多い。

▼トラキア776

スーパーファミコン用ソフトとしてニンテンドウパワーで1999年に書き換えが開始され、2000年には通常のROMカセットソフトとして発売された。

ファイアーエムブレム トラキア776とは、任天堂から発売されている『ファイアーエムブレムシリーズ』の5作目である。

▼カービィのエアライド

『カービィのエアライド』は、HAL研究所が開発し、2003年7月11日に任天堂から発売されたニンテンドーゲームキューブ専用のアクションレースゲームである。

カービィシリーズにおいて唯一、レースゲームでありGCをプラットフォームとするソフト。
ちょうどアニメカービィが放送されていた頃で、アニメ版に用いられていたBGMもよく登場する。そのほか、シリーズの例に漏れずオリジナルのBGMについても定評がある。

▼伝説のスタフィー

伝説のスタフィーとは2002年にトーセ開発により任天堂から発売されたゲームボーイアドバンス用ソフト、およびシリーズ名である。

ジャンルが「マリンアクション」とされている通り、海や水中を重点に置いた舞台となっている。それにあわせて、登場キャラクターの大部分も水生生物がモデルとなっている。スタフィーは「スターフィッシュ」、つまりヒトデがモデルである。

▼ポケットモンスター ルビー・サファイア

『ポケットモンスター ルビー・サファイア』は2002年11月21日に株式会社ポケモンより発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト。ジャンルはRPG。ポケットモンスターシリーズ本編の第3作である。

本作の目玉システムとして「ダブルバトル」が登場。従来とは大きく異なったバランスのバトルが出来るようになった。
ポケモンが固有に持つ特殊能力である「とくせい」の登場により、新たな個性を手に入れたポケモンも多い。

▼スーパーマリオRPG

『スーパーマリオRPG』とは、任天堂とスクウェア(現スクウェア・エニックス)が共同で製作したRPGである。2008年6月24日からバーチャルコンソールソフトとして配信開始(値段は900円)

スーパーファミコンのソフトとしては後期である1996年に発売されたこのソフトは、任天堂の作品としても、スクウェアの作品としても、アクションRPGとしても異色と言われている(実際にはマリオが主人公のためスクウェア色は薄めに見られる)。

クォータービューによる3DCG風の2Dグラフィックを用いて、キャラクターたちのコミカルで活き活きとした動きを再現している。
マリオシリーズとしては初の本格的なストーリー性を持った作品であったということもあり、シリーズの主要登場人物であるクッパ・ピーチの性格はこの作品においてほぼ完成され、現在の作品にも受け継がれている。

▼ライブ・ア・ライブ

『ライブ・ア・ライブ』 (LIVE A LIVE) はスクウェア(現:スクウェア・エニックス)が1994年9月2日にスーパーファミコン用ゲームソフトとして発売したRPG。

西部編、近未来編、現代編、SF編、功夫編、原始編、幕末編、という舞台も主人公もバラバラな7つのストーリーからなるオムニバス形式になっている。それぞれストーリーだけでなく形式も大きく異なり、他に類を見ない構成になっている。が、無駄に熱いストーリーという点は共通している。難易度は低めだがやりこみ要素が多く、コンプリートするとなるとかなりの難易度になる。

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zen-12aさん

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