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外食チェーン店の危険性!中国の危険物を使うスターバックス!食品添加物の危険性

外食チェーン店ばかり使っている人は、食品添加物や中国からの危険物質を知らないうちに摂取している可能性があります。外食チェーン店を利用している人は、外食チェーンの危険性を理解して利用しましょう。また、コンビニやスターバックスも要注意です。

更新日: 2016年01月21日

misukiruさん

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宅配ピザ最大手チェーンのピザーラ、餃子チェーン・餃子の王将、人気のイタリアンファミレス・サイゼリヤ、牛丼チェーンの神戸らんぷ亭、ステーキチェーン・けんなどは、いずれも「回答なし」。

スーパーで売られる中国産餃子

二〇〇七年、中国産の冷凍餃子を食べた三家族が下痢や吐き気などの中毒症状を起こし、小さな女の子は意識不明の重体に陥るという事件はまだ記憶に新しい。その餃子からは、殺虫剤の成分が検出された。

宅配ピザ最大手チェーンのピザーラ、餃子チェーン・餃子の王将、人気のイタリアンファミレス・サイゼリヤ、牛丼チェーンの神戸らんぷ亭、ステーキチェーン・けんなどは、いずれも「回答なし」

中国では、伝染病などで病死した豚も取り引きされ、“ミートソース”などの加工品に使われていたが、昨年、取引業者らが相次いで摘発された

スタバで中国の食材シナモンロール

2009年には、日本に輸入できない残留農薬の基準をオーバーしたコーヒー豆を、アメリカで焙煎することで輸入している

スタバで中国産食材を使っているメニューは、人気の「シナモンロール」「アップルシナモンフリッター」「サラダラップ根菜チキン」だ。

コンビニの食品添加物がやばすぎww

手軽に買えて、添加物たっぷりの値段も安いコンビにおにぎりを選ぶか、それとも保存料などの添加物ゼロの少し高いおにぎりを選ぶか?それはあなた次第です。

毎日コンビにおにぎりを食べ続け、体内にたくさんの合成添加物を取り入れたとします。若いころの食生活が原因で、中年になって病気になってしまえば、医療費の出費となります。

食べて下痢する人は、まだ救いがあります。身体の免疫力が、まだ働いている証でもありますから。免疫力が落ちて、下痢さえしない人は非常にやばいです。

賞味期限切れのコンビ二弁当ばかりを安く仕入れて、飼育している豚に与えていたところ、次々と奇形の子豚が誕生したといった養豚業者の話もありました。

コンビニの添加物が死を早める

コンビニ弁当が余ってしまい車内販売で10円でサンドイッチを売っているようです。工場の人は誰一人としてサンドイッチを買いません。

コンビニ弁当は一週間程放置しても腐りません。消費期限は1〜2日ですが実際の動画を見たところは1週間程放置しても腐りません。理由は添加物がいっぱい入っているので腐敗しません。

コンビニおでんや練り物の怖さは液だけでなく、原料の製造時・加工時・調理時に、食品添加物が別々の業者によって多量に入れられており、量や表示が把握されていない

特にヤバイのがローソン

最下位のローソンは専門家から「すべての商品で添加物を減らそうという意図がまったくないように感じられる。スイーツで人工甘味料を使っているのはローソンだけ。

安全性の高いランキングでは1位が日本生活協同組合連合会(生協)、2位はセブン&アイとイオン、西友の3社、5位はユニー、最下位の6位はローソン、ファミリーマート

コンビニのおでんがヤバい

コンビニのおでんは、添加物、塩分などが大量に含まれていて不健康です。

液を吸い込んでも長い時間沈まない、見栄えを良くするためだけに、ネタにさらなる食品添加物のリン酸塩や乳化剤を練り物に加える

経験のないアルバイト店員でも扱えるように、業者が予め下味を付けた冷凍の具を店で解凍します。また濃縮された食品添加物主体の液を、店の湯で薄めるだけです。

食品添加物の危険性

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misukiruさん

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