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ソロは厳しく、卒業したのはいいけれど…元AKBの厳しい現実

AKBというグループの枠組みの中で人気を得していましたから、当然ソロもグループを卒業すればなおさらバックグランドがなくなるわけですから、厳しい状況に陥るのは当然と言えます。

更新日: 2016年07月30日

egawomsieteさん

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■篠田麻里子、くノ一役で中村勘九郎から艶っぽさを要求されるも「無理な注文」の声

10月14日~23日にかけて大阪市内で行われる舞台「真田十勇士」の会見が行われ、くノ一役の篠田麻里子が舞台をPRした。

 同時期に公開される映画「真田十勇士」の舞台版で、主役の猿飛佐助を映画と同じく中村勘九郎が演じる。多くの武士や忍者が入り乱れて戦うアクションシーンが見どころの一つだという。

 会見で篠田は中村勘九郎から「出演者が男ばかりで男臭いから、女のフェロモンを出して」とリクエストされたことを明かし、鋭意努力すると誓った。

 ところがこれに対して、「篠田に艶っぽさを期待するのは無理な注文では?」と彼女の色香不足を指摘する声があがっている。

「あのボディではそんな指摘も致し方無いかもしれません。女性が憧れる体ではあるのですが、男ウケするかといったら疑問だともっぱらの評判です」(グラビア誌編集者)

 7月12日から始まったドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)では、主人公の同僚である交通課巡査役を演じているが、そこでも艶っぽさ不足が囁かれているほどだ。

「ロングヘアにしてスカートの丈がひざ上の警察の制服を着ているのに、グッとくる感じはまったくありません。舞台の会見では黒のノースリーブドレス姿を披露してくれたのですが、こちらも‥‥。理由? AKB時代にドSのイメージがつきすぎたからですかねえ」(スポーツ紙記者)

 麻里子様も30歳。男関係のスキャンダルでも作って艶っぽさを身につけてもいいのかもしれない。

■ファンぼう然!篠田麻里子がドラマ出演も初回であっさり殺されてリストラ

現在は女優メインで奮闘中の元AKB48篠田麻里子が、7月12日スタートの波瑠主演ドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)に出演するも、初回で出番を終えるまさかの展開となり、失笑されている。

 同ドラマは波瑠をはじめ、個性豊かな捜査班の刑事たちが不可解な猟奇殺人事件の真実を暴いていくミステリードラマで、篠田は波瑠の同僚の女性警官という役どころだった。初回は2時間の特大版での放送だったが、放送開始から50分後には篠田演じる鈴木仁美は犯人により殺害されるという、あまりにあっけない最期を迎えた。

 篠田の婦警姿が見られるとあって、ファンからは待ち望む声もあったが、よもやの展開に「え、死んじゃったの?」「生き返ってよ、麻里子様」「まさか初回で終わるとは‥‥」と驚きの声が上がっており、一時ツイッターでは「麻里子様」がトレンド入りするほどの反響だった。

しかし、騒いだのはかつてのファンのみ。一般視聴者からは「大根女優すぎてビビった」「監督のファインプレー」「このレベルの演技を毎週見せられてたらキツかった」と、わずかの出番にもかかわらず、演技面については酷評だらけ。

「前田敦子や大島優子はAKB卒業後に女優を目指しましたが、篠田は演技力と歌唱力がないと言われていましたから、モデルを本業として活動していました。ところが数々の頓挫があり、無理やり女優業にシフトしてきたようなイメージもついているため、演技うんぬんよりも出演することを認めない人も多いようです」(エンタメ誌記者)

■大島優子、ニューヨークで男漁りを懸念の声

8日、女優の大島優子が自身のインスタグラムに、ニューヨークで活躍する女性ジャズシンガー・Katini Yamaokaと、ニューヨークの夜景をバックに撮ったツーショット画像をアップ。黒いドレスから覗き見える胸の谷間に「ニューヨークの摩天楼もかすむ美バスト」「セクシー路線、完全開眼ですね」などと、ファンは大興奮したようだ。

 大島は、身長152cmと小柄ながら、AKB48在籍時にはメンバー内でも屈指の巨乳の持ち主として知られ、DカップともEカップともいわれる胸は、大きさといい形といい抜群で、グラビアでの人気が高かった。2014年にAKB48を卒業すると、水着姿を見せる機会は激減してしまったのだが、来年度のカレンダー撮影ロケが、南国プーケットで行われたことが、今月8日に発表されると、「こりゃ、水着が期待できそうだ」と、ファンの間で期待の声が広がったようだ。

「大島は、水着でのグラビア仕事は減ってしまいましたが、先月6日には、旅行先のタイのホテルのプールに入っている画像をアップして、美背中を披露したり、同月27日には、『寝る(優)子は育つ』と、車内で無防備に胸の谷間をチラつかせて眠る姿を披露したりと、このところコンスタントに、自身のインスタグラムにセクシーショットをアップすることでファンを楽しませ、『アラサーになって大人の色気が出てきた』『セクシー路線、完全開眼』などと、高評価を得ているようです」(芸能関係者)

 ファンの間では、タイやニューヨークなど、海外旅行での開放感からセクシーショットを連発しているのではないかと指摘する声もあり、「海外へのファンツアーとか企画してくれないかな?」と期待する声も高まりをみせているようだ。ただ、ニューヨーク旅行に関しては、「男漁りしているのでは?」と懸念する声も飛び交っている。

「ファンが懸念している背景には、先月14日に放送された『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)での渡辺直美の発言があるようです。この日の番組のテーマは、“外国人が好きな女”だったのですが、渡辺は、ニューヨーク留学中に遊びに来た大島と一緒に、クラブへ行った際のエピソードを披露。『(大島は)天真爛漫なんで無邪気に踊ってる。そうしたら、男たちが8人くらい優子ちゃんの周りを囲んで、謎のサークルができていた』と語り、『モテる人は世界共通でモテるんだなと。本当にモテる』と嫉妬するような表情を見せたことから、『優子ちゃん、ニューヨークのクラブで男漁りを!?』『ニューヨークのクラブなんて、イケメンだらけだろ』などと、大島ファンを不安のドン底に陥れていただけに、今回のニューヨーク旅行に関しても、ファンの不安は尽きないようです」(同)

 今回のニューヨーク旅行で大島は、前田敦子とも行動を共にしていたことから、ネット上では「まえゆうコンビでニューヨークのクラブを席巻?」「向こうじゃ週刊誌もファンの目もないから、やりたい放題だな」などと邪推する声が広がっているようだ。

■連ドラ初回で死亡 篠田麻里子の軽すぎる扱いにファン絶望

12日放送開始のドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)に出演した、元AKB48の篠田麻里子(30)について、「扱いが軽すぎた」とファンの間で物議を醸している。

 同ドラマは女優の波瑠(25)主演で、篠田は波瑠が演じる主人公の刑事・藤堂比奈子の同僚巡査役。8日には番宣で制服姿の篠田の写真が公開され、その凛々しい姿にファンの期待が高まっていた。

ところが迎えた放送当日……番組中盤に放送されたのは、何者かに殺され“遺体”となった篠田の姿。その後は犯人に殺害される瞬間の映像がネットに投稿されるというシーンもあったが、初回2時間スペシャルのうち、放送開始から50分ほどで篠田の出演は終了した。

 まさかの展開に、シーン終了直後から篠田ファンの悲鳴がネット上に噴出。<篠田麻里子、あっけなく殺された>と、急展開に驚く声が殺到したほか、<レギュラーじゃないんかい>と、その扱いの軽さを嘆くコメントも多数。AKB卒業後は迷走を続ける篠田の芸能活動の起爆剤として今回のドラマ出演に期待をかけていたファンは多く、落胆の声が拡散している。

 とはいえ、回想シーンであれば今後も篠田の出演は可能。ファンとしては篠田の“奇跡の復活”を期待したいところだ。

■大事な肩書きだったのに…元AKB48松井咲子が東京音大を退学していた!

7月6日放送の「ナカイの窓 母校を愛する人SP」(日本テレビ系)にて、元AKB48の松井咲子が桐朋学園芸術短期大学の学生として出演。自分の母校を公の場で初めてカミングアウトした。このシーンが松井のファンに衝撃を与えたのだという。アイドル誌のライターが解説する。

「松井は東京音楽大学の付属高から同大学に進学しており、ピアノの腕前を披露する際には常に『東京音大在学中』と紹介されていました。だからファンも東京音大の学生として出演すると思い込んでおり、いつの間に転校したのかと大騒ぎになったのです。もっとも松井自身はブログにて転校したことを示唆していたので、熱心なファンからは『これで胸のつかえがとれた』との声もあがっています」

そのブログは昨年4月1日付けのもの。松井は芸能活動が理由で休学していたと明かしたうえで、「この春から今までとは違う環境でもう一度勉強することにしました」と報告していた。おそらくはほとんど学校に通えないことで単位が不足し、8年間の在学期限中に卒業できなくなった可能性が強そうだ。そんな松井について音楽ライターはこう指摘する。

「松井はピアノ作品のCDをリリースするなど演奏家への道を歩んでいますが、このままでは大学中退となってしまい、正式な音楽教育を修めていないことになってしまいます。とは言え退学時ですでに24歳となっており、芸能活動を続けながら四年生の音大に通い直すのは困難。そこで2年間で学位を得られる短大を選んだのでしょう。二年生になって卒業のめどが立ったことで、やっと現状を公開する余裕が生まれたんでしょうね」

 アイドルを辞めて大学に通う者は珍しくないが、転校してまで学位の取得を目指す例は珍しいはず。そんな松井のカミングアウトを温かい目で見守るファンは少なくないことだろう。

■元AKB川栄、再び「あずみ」主演 戦国編で“500人斬り”

元AKB48で女優の川栄李奈(21)が再び女刺客「あずみ」を演じることになった。舞台「AZUMI~戦国編~」(11月11~27日、東京・Zeppブルーシアター六本木)の上演が決定し、昨年9月の「幕末編」に続いて主人公に抜てきされた。「戦国編」は関ケ原の合戦など殺陣シーンの連続で、川栄は舞台上で「幕末編」よりも150人多い500人を斬りまくる。

 原作は、小山ゆう氏の人気漫画「あずみ」。2003年に上戸彩(30)主演で映画化、05年には黒木メイサ(28)主演で舞台化された。この時の舞台「あずみ戦国編」を、キャストを一新してリメークするという。

 川栄はAKB卒業後の初仕事として「幕末編」に挑んだ。舞台初挑戦にして初主演という重責の中、AKB時代の“おバカキャラ”が信じられないほど、セリフを完璧に覚え、殺陣もスピード習得した。演出の岡村俊一氏は「演技の情感が豊かで、リアクションも細やか。戦国編もやってほしいという声が多く、小山先生も強く望んできた」と“川栄版あずみ”の人気ぶりを明かした。

川栄は今年、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」やフジテレビの「早子先生、結婚するって本当ですか?」にレギュラー出演したほか、ドラマ2本にゲスト出演するなど引っ張りだこになっている。「幕末編」での演技が高く評価されたためで「AZUMIでいろんなことを学ぶことができた。今回もたくさん学びたい」と意気込んでいる。

 1メートル52と小柄ながら、屈強な男たちを次々とぶった斬っていくさまは痛快。「前回よりももっと声と動きを大きくしたい」と、この一年で女優として成長した姿を見せようと、燃えている。

■みるきー笑顔で卒業 盟友さや姉「比較されて嫌な気持ちにも…」

NMB48・渡辺美優紀(22)の卒業コンサート最終日が4日、兵庫県の神戸ワールド記念ホールで開かれ、山本彩(22)や駆けつけた同期OGが号泣する中、最後まで笑顔で歌い切った。

 最後のアンコールの場面。フランス人形のようなロングドレス姿で「本当に私のことを約5年半、応援してくださって、支えてくださってありがとうございます」と頭を下げた。

さらに「次の曲で終わってしまうと思うと少し寂しいけど、こんな素敵なドレスも作っていただいて…」と話して一瞬、言葉を詰まらせたものの涙を見せることは一度もなかった。

 この日は8月3日発売のシングル「僕はいない」に収録される、初めての山本とのデュエット曲「今ならば」を、ソロ曲「夢の名残り」とともに初披露。「今ならば」はAKB48グループの総合プロデューサーである秋元康氏(58)が、渡辺と山本の関係をイメージして作詞したもの。作曲を担当した山本は「一緒にやってきたメンバーとして、最後にできることはないかと思って作った」と説明し、♪2人はどこか似ている 誰より負けず嫌いで……などと向き合いながら歌った。

近藤里奈(19)ら卒業生らと歌った「卒業旅行」では、冒頭で山本が口元を押さえながら大泣きし、ソロを歌えない場面も。それでも、山本は、「みるきーは自分にないものを持っててうらやましいと思うこともあった。比較されて嫌な気持ちにもなったけど、隣にいたのがみるきーだったから、私らしさを見つけられた」と、10年のデビュー時からともに歩んできた盟友への感謝の言葉を振り絞った。

 運営側は、NMB劇場での卒業公演もあるとしたが日時は未定。周囲の親しい人には「違う世界を見てみたい」と話しており、芸能界を引退する方向で考えているとみられるが、自らの今後について語ることはこの日もなかった。

■半日で3万6000「いいね!」、大島優子の“にゃんにゃんサービス”にファンが歓喜

元AKB48の大島優子が6月27日、自身のインスタグラムに色っぽい寝姿ショットを投稿し話題になっている。

「寝る(優)子は育つ」というコメントとともにアップされたその写真は、車の中で膝を折り曲げて小さく丸まった状態で寝る大島を撮影したものなのだが、頭側斜め上のアングルから撮影されているため、大島自慢の胸元がしっかり確認できる1枚となっている。

 誰が見ても最初に胸元に目がいってしまう極上のサービスショットは、わずか半日で約3万6000の「いいね!」を獲得。

 ファンたちからは「こんな子が助手席で寝てたらたまらん」「このサービス精神旺盛さが一番の武器だね」「これぞ。にゃんにゃんサービス!」など、興奮まじりの声が多数寄せられており、色っぽいショットを堪能しつつ、大島のサービス精神にすっかり感動している様子だ。

また、つい先日行われた「第8回AKB48選抜総選挙」でも大島のサービスぶりにファンたちがウルッとする場面があったという。

「大島は、卒業を発表したAKB48小嶋陽菜扮する『にゃんにゃん仮面』のスピーチ前の寸劇にもわんわん仮面を名乗り友情出演。『にゃんにゃん仮面』自体は熱狂的なファンを除いては、かなりスベっているという声もあがっていただけに、本番の寸劇もビミョーな空気ではありました。それでも、このヤケド必須の茶番への出演を大島が快諾し、全力で演じ切ったことは評価されたようですね。とてもアイドルを卒業した女優が張り切って演じたがる役ではありませんし、前田敦子や篠田麻里子ならオファーがあっても断っていたでしょう」(エンタメ誌記者)

 AKB時代のキャッチフレーズは「変幻自在のエンターテイナー」。ファンたちは現役メンバーたちに少しでも大島に近づいてほしいと思ったに違いない。

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