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「STAP細胞」小保方晴子さんのかわいいエピソード、かわいい画像、意外な情報 まとめ

「STAP細胞」で話題の小保方晴子さんが付けている指輪のブランドとは?

更新日: 2014年07月06日

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千葉県松戸市出身 早稲田⇒ハーバード

千葉県松戸市出身の小保方さんは02年、早稲田大学理工学部応用化学科に入学。大学院からは再生医療の研究に転身し、08年から留学した米ハーバード大医学部で教授らとの議論を通し、今回の研究のヒントを得た。

研究室が女子っぽい

自分の研究室の壁はピンクや黄色で、花柄のソファを置き、実験器具などには、「ムーミン」のキャラクターのシールなどが貼り付けてある。知人の間では「ファッション好き」で知られる小保方さん。記者会見でも英国の有名ブランドの金色の指輪をつけて臨んだ。

自らの研究室の壁をピンクや黄色にし、花柄のソファを置くなど、女性らしい側面を持ち、さらには実験器具にムーミンのシールなどを貼り付けたりしているそうです。

金色の指輪とは

ムーミングッズを収集している?

研究室というのは理科の実験室のようで殺風景で女子が長い時間過ごすにはちょっと辛い職場のようです。

小保方晴子さんがSTAP細胞を開発している環境も同じで、何度も失敗を重ねるていると環境が殺風景だと嫌になってしまうので、ムーミンキャラクターのウォールデカール(壁に貼るステッカー)で気を紛らわせているとのこと。

プライベートは普通?

研究をしていないときには「ペットのカメの世話をしたり、買い物に行ったりと、普通ですよ」と話す。飼育場所は研究室。土日も含めた毎日の12時間以上を研究室で過ごす。「おふろのときも、デートのときも四六時中、研究のことを考えています」

昔はちょっと違った雰囲気だけどかわいい

とても負けず嫌い

小保方さんを大学院時代に指導した大和雅之・東京女子医大教授は「負けず嫌いで、こだわりの強い性格」と話す。一から細胞培養の技術を学び、昼夜問わず、ひたすら実験に取り組んでいた。半年の予定で米ハーバード大に留学したが、指導したチャールズ・バカンティ教授に「優秀だからもう少しいてくれ」と言われ、期間が延長になったという。

4年前から指導し、一緒に作製にも携わった山梨大学の若山照彦教授は、「何度失敗しても思いついたありとあらゆることを徹底的に試していく粘り強さは研究者として段違いだと思った」と振り返っています。

後輩からの評判もいい

小保方さんの大学の1年後輩で、現在、研究室の助手をしている藤谷拓嗣さんは、ハーバード大学への留学から戻った小保方さんに土産でもらったノートと論文を入れるためのファイルを今も使い続けているといいます。

藤谷さんは「これでたくさん論文を読んで頑張ってねと言われました。小保方さんはいつも『研究成果は実験の量に比例する』と言っていて、休みの日でも研究室をのぞくといつも実験していたのを覚えています。僕たち後輩にも『研究うまくいってる?』などとよく声をかけてくれる優しい先輩でした」と当時の様子を振り返りました。

同じ研究室に所属する大学院生の女性は、「研究の道に進むと社会に出るのは早くても20代の後半になってしまうので、女性にとっては結婚や出産などを考えると悩む部分も多いですが、小保方さんの姿は同じ女性研究者としてとても励みになります」と話していました。

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