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【オカルト】日本国内の心霊・不思議スポット 36ヶ所【閲覧注意】

日本国内にあるオカルト魂を震わせる曰くつきの心霊スポット、UMAや謎などに関わる不思議なスポットをまとめました。行く時は自己責任でお願いします。

更新日: 2015年03月25日

kazu35さん

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北海道屈指の観光名所であり、また心霊スポットでもある。
滝壺への投身自殺、公衆トイレでの焼身自殺、某S高校生による首吊り自殺など怪奇な事件が数多く発生している。
噂としては『滝を見つめたまま全く動かない不気味な人』や『とある樹木には無数の浮遊霊が集まる』といったものがある。

全国でも五本の指に入るほど危険と言われる心霊スポット。
特に病院跡は霊的現象が多数目撃されており、霊感の強い人は気絶してしまう事もある。
霊に取り付かれることもあり霊感のない人でも、めまいや寒気を感じたり頭痛に襲われることも珍しくない為、ネット上でもヤバイヤバイと騒がれてる。

日本三大霊山の一つに数えられ、立ちこめる硫黄臭と、この世よりもあの世に近い場所と言われる荒涼とした風景はその名に恥じない雰囲気がある。
恐山大祭や恐山秋詣りには、イタコマチ(イタコがテントを張って軒を連ねている場所)に多くの人が並び、イタコの口寄せを聞く。

キリストの墓探しをしていた研究者が戸来村を訪れ、「偉い人の墓」として村人が大事に守ってきた2つの土饅頭を「キリストの墓である」と言ったのが始まりとされる。
戸来村には、ゴルゴダの丘で磔刑になったのは弟のイスキリで、キリストは密かに日本に渡り、戸来村で106歳の天寿を全うしたという説があり、慰霊祭「キリスト祭」が行わてれる。

1971年、全日本空輸の旅客機「ボーイング727」と航空自衛隊の戦闘機が空中衝突して、 両機ともに墜落する事故が起きた。この墜落現場が、「慰霊の森」。乗客、乗員162名全員が亡くなった。
ネットで本当に危険な心霊スポットで堂々の1位を獲得、霊感の強い人は近くに行っただけで寒気がしたり吐き気がするなど、絶対に冗談で行ってはいけない場所。

秋田県鹿角市にある縄文時代後期(約4,000年前)の大型の配石遺跡(ストーンサークル)。国の特別史跡に指定されている。
遺跡の中心には万座・野中堂のふたつの環状列石があり、石の下にはお墓とみられる穴が、また環状列石のまわりにはたくさんの貯蔵穴や柱穴などが見つかっている。

真言宗豊山派の寺院。湯殿山が女人禁制だった昔、女性の参詣を許した寺。
1786年(天明6年)に96歳で没した真如海上人の即身仏(ミイラ)がある。
真如海上人の即身仏は、6年に一度、湯殿山の御縁年である丑歳と未歳に衣替えを行っており、その御衣等がお守りの中に入れられ発売されている。

円錐の綺麗な山の形をしており、福島市飯野地域のシンボルとも言える名山のひとつ。その形状から「古代ピラミッド説」「UFOの基地」などの伝説や逸話がある。
昔から発光する未確認飛行物体が飛来する場所として、UFOの里の愛称で知られており、UFO・UMAファンが訪れる観光スポットとして賑わいを見せている。

ご本尊には「首頸(くびなし)観音」が祀られているが、首頸観音は秘仏とされていて見ることができない。
昔、越後の人が無実の罪を受けて救いを求めて観音堂に逃げてきたが、追手に捉えられて打首になった。生首を越後の殿様に見せた所、それは観音の石の首に変わっていたと言われる。

数えるたびに数が違う?不思議な地蔵群。
日光山を再興した、慈眼大師天海の門弟たちが彫ったと伝えられる。含満ヶ淵の探索路沿いに並び、かつては100体ほどあったが、明治の大洪水で何体かが流失し、現在約70体が残っている。
百地蔵、並地蔵などとも呼ばれ、みんな似たような姿なので、数えるたびに数が違うことから化地蔵といわれている。

心霊物のビデオでもよく登場するといういわゆる、埼玉県内でもメジャーな心霊スポット。首吊りなど、自殺した人の霊が出ると噂されている。
2007年頃に祠を立て直しており、それまでの鬱蒼とした雰囲気が薄らぎ、比較的に入りやすい雰囲気になっているが、心霊スポットであることに変わりはない。

平将門の首を祀っている塚。
将門塚を壊してから壊した関係者数十人次々と変死、 二度目取り壊しも、 取り壊しの最中に作業員が事故で死んでる。
隣接するビルは「首塚を見下ろすことがないよう窓は設けていない」など昔から、祟りの噂など数々の逸話があり、まさに都市伝説の“聖地”ともいうべき場所。

パワースポットブームの火付け役として有名な明治神宮にある清正井。待受け画面にすれば運気アップといわれているが、霊的に敏感な人は昔から近付きたくないスポットでもあるという。
実際に写真撮影した際に幽霊が写る、逆に不幸な出来事が起きたなど、素人はうかつに近づかない方がいいといえる。

哲学を学ぶための場として人びとを啓蒙するために、明治39年に井上博士個人が全財産を投じて開設した公園。哲理門には天狗、幽霊の像があり「妖怪門」という別名がある。
園内には井上博士が駒込に住んでいたころ、庭の梅の木の下に幽霊が出ると大騒ぎになった、いわくつきの木を移植した「幽霊梅」がある。

戦いに敗れた頼朝が隠れたといわれる岩屋。巌窟の中に地蔵が立ち並び、昼間は観光客などもいるが夜になると一転し、不気味な雰囲気が漂う。
地蔵の中には怒りの形相を浮かべるもの、首がないのもあり、首なし地蔵を三つ見つけてしまうと死期が近いとの言われている。
また首なし地蔵の付近には女性の霊が出現するらしい。

旧約聖書の「十戒」で知られるモーゼはユダヤの民衆をイスラエルの地へ導いた後、シナイ山に登った後、天浮船に乗り、能登宝達山に辿り着いたという。
その後、583歳までの超人的な余生を宝達山で過ごし、三ッ子塚に埋葬された。モーゼパークは、そんな聖者モーゼが眠る伝説の森である。

海食によって海岸の岩肌が削られ、高さ約25mの岩壁が続く。自殺の名所として全国的に有名。
近くにある雄島も有名な心霊スポット。東尋坊から投身自殺をして海に漂う遺体は、この雄島に流れ着くといわれ、島を反時計に回ると良くないことが起こるといった噂がある。

吉崎寺は1471年に蓮如上人が布教を行った吉崎唯一の旧跡寺。
宝物館には嫁おどし肉付きの面などを展示するがある。この鬼面には、憎っくき嫁をおどすため、お婆さんが鬼女の面をかぶったものの、面が顔からとれなくなってしまうという伝説が残る。

人魚の肉を食べて八百歳まで生きたという八百比丘尼伝説。その伝説の最も有力な出処がこの小浜にある。
八百比丘尼は全国を行脚し、貧しい人を助け、最期は出生地である小浜へ戻って800歳で入定(即身成仏)した場所が、空印寺のそばのこの洞窟といわれている。

全国で一番危険な心霊スポットともいえる。
コンパスが効かない、一度入ったら出てこられないという都市伝説はあまりにも有名。
「青木ヶ原樹海は自殺の名所」という噂により、他の深い森より自殺者が多く、その遺体が遊歩道からそう遠くない所で見つかることも少なくない。

富士山の噴火でできた全長90mの溶岩洞穴。
江戸時代には富士信仰の修行の場ともなっていた聖地。神奈川県の江ノ島に通じるとの伝説もある。
神聖な場所ではあるが、不思議な体験が多く報告されているため、心霊スポットとしての名が広まってしまった。

臨済宗建仁寺派の寺院。あの世へ通じると言われる井戸があることで有名。深夜に、閻魔大王に仕えた小野篁が、この井戸を使って地獄へ行っていたという。
あの世へ通じる冥土通いの井戸は普段は非公開で京の夏の文化財特別公開のみ近くに行く事ができる。

トンネルの前の信号に差し掛かった時に、ブレーキを踏む事なく青信号で進むと女性がボンネットに落ちてくる、トンネルを抜けたところにある不自然に下を向いているカーブミラーに自分の姿が写っていなければ1週間以内に命を落とすなど噂話を持つ京都一の心霊スポット。

幽霊トンネルとして有名。トンネルを掘る為に沢山の朝鮮人労働者が駆出されたが、トンネル内の落盤事故で約150人が閉じ込められ、何人かが生き埋めになった。1914年4月18日に生駒トンネルが開通する事になったが、トンネル火災や追突事故などで多くの人間が命を落としている。
現在は柵が設置され入る事ができないが、白い影が目撃がされている。

石の宝殿と呼ばれる500トンの巨大な石造物を神体としている生石神社。
石の宝殿は、横6.4m、高さ5.7m、奥行7.2mの巨大な石造物で、水面に浮かんでいるように見えることから「浮石」とも呼ばれる。誰が何の目的でどのように作ったかは分かっていない。

ここは数多くの祠や朽ち果てた鳥居が点在していて、地元では有名な心霊スポット。
面白半分で訪れた16歳の少女が、悪霊に取り憑かれてれ身体及び精神に異常を記した事実も確認されている。
場所は分かりづらく険しい山道を通る事にもなるので、あらゆる意味で遊び半分では行けない場所。

漫画「三つ目がとおる」に出てきたことで有名な奈良県明日香村岡の遺跡。
長さ5.5m、幅2.3mほどの石の表面に幾何学的な模様の窪みや溝が彫られている酒船石は、酒を造る道具、あるいは薬などを造るための道具とも言われ諸説あるがが実際の所は謎に包まれている。

人々の犯した罪や苦しみを慈悲によって代わって受けてくれる「汗かき地蔵」の右手にある井戸は、「姿見の井戸」と呼ばれ、この井戸を覗きこんで自分の影が映らなければ、三年以内に亡くなってしまうという、怖い言い伝えがある。

人形供養の神社として有名。
境内だけでなく、神社を取り囲むように無数の人形が置かれている。日本の神社のなかでも異質な雰囲気を放っており、心霊現象が発生する場所と噂されることも。
事実、髪の毛が伸びる人形が淡嶋神社にあり、神社もその人形の存在を認めている。

標高815m。中腹部から山頂付近にかけ人工的に積み上げたようにも見える岩の形跡などのあることから、1934年、酒井勝軍の研究により「葦嶽山はピラミッドである」断定され、"日本ピラミッド"として知られている。
どの方向から見ても三角形に見えるその神秘的な山容と巨石群は、古代遺跡の謎とされている。

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