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今、嘘ついたでしょ...?嘘をついた時に出やすい5つの行動パターン

平常と変わらない態度で嘘をつける人は、そうそういません。何らかの特徴的な行動が表れる人がほとんどです。嘘を見破る5つの行動パターンのご紹介。今まで1度も嘘をついたことはない!と言える人はいないのではないでしょうか。

更新日: 2014年04月29日

comcommさん

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◆嘘ついちゃった...

「もーっ! わかっててどーしてそんな嘘ついたの!!」

◆嘘をつくと何らかの行動に表れてしまう

平常と変わらない態度で嘘をつける人は、そうそういません。何らかの特徴的な行動が表れる人がほとんどです。

相手に嘘がばれないように必死で隠そうとしますが、実はこの心理が行動や言動に無意識に出てしまっているのです。

これは意識的ではなく、無意識のうちに出てしまうものなので、なかなかごまかせません。

◆5つの行動パターン

1.右上を見ている

右側ばかりを見ている時には、嘘をついている可能性があります。右ばかり見ている時には、右脳を使っているとされているからです。

いままでに見たことがない光景を想像している(嘘をつくときにはこの目の動きが関わるパターンが多い)。

あなたから見て相手が 「左側」 を見て話をしていた場合には「相手が体験していないことを想像している」 わけですから、これはウソということになるんですね。

2.鼻を触る

嘘をつく時にストレスにより交感神経活動が活発になり鼻の内部組織が膨張されるので鼻がむずむずするのです。

急激に活発化した副交感神経の働きにより、額から鼻のあたりにムズムズという違和感を感じるため、無意識のうちに手で押さえてしまうのです。

3.話し方

嘘をついていると、人は自分の発言の途中で長い間をおくことがあります

嘘をついているということからあらかじめ答えを用意しています。ですから、考える間もなく答えが出る

いつもと話し方のスピードが速かったり、いい直しが多かったり、どもったりしたら、要注意です。

4.まばたきの回数が増える

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