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【速報】理研・笹井氏が自殺 STAP細胞、闇の真相

☆8月5日更新 小保方氏宛の複数の遺書が発見される 17時30分更新

更新日: 2014年08月08日

otatomokoさん

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笹井氏は兵庫県出身、名古屋市の旭丘高校卒。一九八六年に京都大医学部を卒業後、米カリフォルニア大ロサンゼルス校への留学を経て九八年に京都大再生医科学研究所の教授になった。二〇〇三年に理研に拠点を移し、一三年から副センター長。

STAP細胞論文の主要執筆者だった理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹副センター長(52)がセンター内で自殺したことが、分かった。兵庫県警が死亡を確認した。理研によると、秘書の机の上に遺書のようなものが置かれていたという。
県警と理研によると、笹井氏はセンターの研究棟の五階部分の手すりに、ひも状のものをかけて、首をつっていた。半袖シャツにスラックス姿で、踊り場に靴がそろえてあった。巡回中の警備員が発見した。午前九時すぎに一一〇番があったという。

意識が混濁することも・・・。

論文問題が起きたあと心療内科を受診しており最近は薬の副作用ではっきり会話をする事が難しかったという
しかし、研究室に毎日出勤していた。

5日正午ごろ、CDBの斎藤茂和・副センター長が神戸市中央区のCDB玄関ホールで集まった報道陣に対応した。

 斎藤氏は「笹井さんは毎日出勤していた。先週会ったとき、少し落ち込んでいる様子だった。このようなことになるとは予想もしなかった。残念で、残念で、たまらない」と沈痛な表情で語った。

小保方氏は24日夕方に神戸市内の病院で検査を受け「頸椎ねんざ」 「右ひじ筋挫傷」で全治2週間と診断された。

大阪市内で取材に応じた代理人の三木秀夫弁護士によると、小保方氏は23日午後8時ごろ、実験を終え車で帰る際、バイクに追われて近くのホテルに避難。
ホテルのロビーではNHKを名乗る4、5人がカメラを回しながら
質問を投げ掛けてきたため回答を拒んだが、
エスカレーターで前後を挟まれるなどして退路をふさがれ、
ホテルの従業員の協力で脱出した。この際に軽いけがをしたという。

 小保方氏は24日朝、三木弁護士への電話で
「体中が痛い。何か私が犯罪でもしたのですか」と訴え、
激しい精神的ショックを受けていたという。実験参加は続ける方針。

続報!NHKが正式な謝罪と番組の放送自粛へ

同弁護士の説明では、小保方氏は23日午後8時ごろに車で同センターを出た後に、NHKの
報道スタッフにバイクなどで追跡を受け、同市内のホテルに逃げ込んだ。その後、ホテル内で4~5人のスタッフと、カメラ2台に30分以上、追い回されたという。エスカレーターで2台のカメラに挟まれ、逃れようとして逆走した際に、スタッフらと接触し、負傷したという。
 
またトイレの個室に逃げ込んだ際には、女性スタッフがトイレ内まで追いかけてきて、外部と電話で連絡をとる場面もあったという。

23日夜に連絡を受けた同弁護士がNHKに抗議し、刑事告訴も辞さない態度を示したところ、この日昼にNHK大阪放送局の報道部長ら3人が同弁護士の事務所を訪れ「行き過ぎた取材があった」と全面謝罪。23日に撮影した内容は、放送しないことを約束したという。

ーーーーー⬇以下告発者達の紹介ーーーーーーーーーーーーーーーー

6月4日UP 小保方氏、2本とも取り下げ同意。文書へも既に署名済み ソースはNHK
6月4日UP  科学者達の反応

主要な論文についても撤回に同意した。すでに補足する論文については 撤回に同意しており、英科学誌ネイチャーが取り下げを認めれば、STAP研究は白紙に戻る。氏はすでに論文撤回に同意する旨の署名をした 日経

kahoの日記で早い段階からから疑義を述べていた。
「kahoの日記」のリンクは⬇

オオカミ少年と呼ばれて

今回私が投稿した内容は,神戸でNGS解析を担当した研究者を批判するものでは全くありません.
アップロードされたデータや解析内容から伺えることは,彼らは言われたデータをただとって,言われたように解析したのだろうということです.
外部に対してはプロジェクトの一員としてある程度の責任はあると思いますが,内部的には被害者という側面もあると思っています.恐らくサンプルの細胞名すら聞かされていなかったのではないでしょうか.
本当に彼らが不正な論文に加担しようとしていたのだとしたら,アップロードするデータをいくらでも加工出来たはずですが,ごく正直に,きれいなデータ(このおかげでかなり助かりました)を提供したというのが生データを見た私の印象です.

Kahoの日記です  リンク先

遠藤氏のツイッター

遠藤氏の告発が最終的な最後通告になり、論文を引き下げる事に同意した

このうち、横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの遠藤高帆上級研究員らのグループは、研究所の論文の不正調査とは別に分析を独自に行い、報告書にまとめました。
それによりますと、研究グループは小保方リーダーらが作製に成功したというSTAP細胞を培養して出来た細胞について、インターネット上に登録されている遺伝子のデータベースを使って詳しく分析しました。
その結果、この細胞は「F1」という種類のマウスから作ったとされていたのに、実際には、この実験には使われていないはずの「B6」と「CD1」という2種類のマウスの細胞だった疑いが強いことが分かったということです。
またNHKが取材したところ、別の複数の大学の研究チームも、これと同じ結果をまとめていました。
さらに、理化学研究所のチームが、これらの細胞の遺伝子の働き方のパターンを分析したところ、この「B6」のマウスのものとみられる細胞の特徴は研究の現場で10年以上前から使われている万能細胞「ES細胞」と似ていたということです。

情報漏洩に対して釘を刺すリークが出回っている(ソース不明)

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