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【速報】小保方氏、NHKの記者に追い回され負傷 トイレの中まで追跡! 刑事告訴や損害賠償請求も検討

☆7月24日UP NHKの記者に追いかけられ負傷更新 19時UP 怪我は頸椎ねんざ   20時UP NHKは正式謝罪と番組自粛へ

更新日: 2014年07月24日

otatomokoさん

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小保方氏は24日夕方に神戸市内の病院で検査を受け「頸椎ねんざ」 「右ひじ筋挫傷」で全治2週間と診断された。

大阪市内で取材に応じた代理人の三木秀夫弁護士によると、小保方氏は23日午後8時ごろ、実験を終え車で帰る際、バイクに追われて近くのホテルに避難。
ホテルのロビーではNHKを名乗る4、5人がカメラを回しながら
質問を投げ掛けてきたため回答を拒んだが、
エスカレーターで前後を挟まれるなどして退路をふさがれ、
ホテルの従業員の協力で脱出した。この際に軽いけがをしたという。

 小保方氏は24日朝、三木弁護士への電話で
「体中が痛い。何か私が犯罪でもしたのですか」と訴え、
激しい精神的ショックを受けていたという。実験参加は続ける方針。

続報!NHKが正式な謝罪と番組の放送自粛へ

同弁護士の説明では、小保方氏は23日午後8時ごろに車で同センターを出た後に、NHKの
報道スタッフにバイクなどで追跡を受け、同市内のホテルに逃げ込んだ。その後、ホテル内で4~5人のスタッフと、カメラ2台に30分以上、追い回されたという。エスカレーターで2台のカメラに挟まれ、逃れようとして逆走した際に、スタッフらと接触し、負傷したという。
 
またトイレの個室に逃げ込んだ際には、女性スタッフがトイレ内まで追いかけてきて、外部と電話で連絡をとる場面もあったという。

23日夜に連絡を受けた同弁護士がNHKに抗議し、刑事告訴も辞さない態度を示したところ、この日昼にNHK大阪放送局の報道部長ら3人が同弁護士の事務所を訪れ「行き過ぎた取材があった」と全面謝罪。23日に撮影した内容は、放送しないことを約束したという。

ーーーーー⬇以下告発者達の紹介ーーーーーーーーーーーーーーーー

6月4日UP 小保方氏、2本とも取り下げ同意。文書へも既に署名済み ソースはNHK
6月4日UP  科学者達の反応

主要な論文についても撤回に同意した。すでに補足する論文については 撤回に同意しており、英科学誌ネイチャーが取り下げを認めれば、STAP研究は白紙に戻る。氏はすでに論文撤回に同意する旨の署名をした 日経

kahoの日記で早い段階からから疑義を述べていた。
「kahoの日記」のリンクは⬇

オオカミ少年と呼ばれて

今回私が投稿した内容は,神戸でNGS解析を担当した研究者を批判するものでは全くありません.
アップロードされたデータや解析内容から伺えることは,彼らは言われたデータをただとって,言われたように解析したのだろうということです.
外部に対してはプロジェクトの一員としてある程度の責任はあると思いますが,内部的には被害者という側面もあると思っています.恐らくサンプルの細胞名すら聞かされていなかったのではないでしょうか.
本当に彼らが不正な論文に加担しようとしていたのだとしたら,アップロードするデータをいくらでも加工出来たはずですが,ごく正直に,きれいなデータ(このおかげでかなり助かりました)を提供したというのが生データを見た私の印象です.

Kahoの日記です  リンク先

遠藤氏のツイッター

遠藤氏の告発が最終的な最後通告になり、論文を引き下げる事に同意した

このうち、横浜にある理化学研究所統合生命医科学研究センターの遠藤高帆上級研究員らのグループは、研究所の論文の不正調査とは別に分析を独自に行い、報告書にまとめました。
それによりますと、研究グループは小保方リーダーらが作製に成功したというSTAP細胞を培養して出来た細胞について、インターネット上に登録されている遺伝子のデータベースを使って詳しく分析しました。
その結果、この細胞は「F1」という種類のマウスから作ったとされていたのに、実際には、この実験には使われていないはずの「B6」と「CD1」という2種類のマウスの細胞だった疑いが強いことが分かったということです。
またNHKが取材したところ、別の複数の大学の研究チームも、これと同じ結果をまとめていました。
さらに、理化学研究所のチームが、これらの細胞の遺伝子の働き方のパターンを分析したところ、この「B6」のマウスのものとみられる細胞の特徴は研究の現場で10年以上前から使われている万能細胞「ES細胞」と似ていたということです。

情報漏洩に対して釘を刺すリークが出回っている(ソース不明)

平成 26 年 5 月 27 日
役職員各位
                     総務担当理事 最高情報セキュリティ責任者
                                       古 屋 輝 夫

             職務に関わる情報の取り扱いについて

 今般のSTAP細胞論文の問題に関する報道やインターネット上において、公表
されていない重要な情報が所定の手続きを経ることなく所外に出ているのでは
ないかと思われる記述が見受けられます。この状況は極めて遺憾であり、業務
の円滑な遂行を妨げるだけでなく、研究所の信用を著しく傷つけることにもな
りかねません。
 STAP細胞論文の問題に限らず、研究所の役職員は、法律や諸規定により秘密
保持義務が課せられているとともに、これには罰則規定があることも再認識し、
業務に精励されるよう改めて周知いたします。
                                             以 上
参考:
○独立行政法人理化学研究所法 (平成 14 年 12 月 13 日法律第 160 号)
[...中略...]
第 15 条 研究所の役員及び職員は、刑法(明治 40 年法律第 45 号)その他の罰
則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。
第 23 条 第 14 条の規定に違反して秘密を漏らし、又は盗用した者は、1 年以下
の懲役又は30 万円以下の罰金に処する。
○定年制職員就業規程(平成 15 年 10 月 1 日規程第 33 号)
[...中略...]
第 54 条 定年制職員が次の各号の一に該当するときは、譴責、減給、出勤停止、
昇給停止若しくは制限又は役職剥奪若しくは降格に処する。
(7) 研究所の重大な秘密情報等を所外に漏らし、又は漏らそうとしたとき。
[...後略...]

以下科学者たちの意見

(素粒子論)KEK教授&IPMU主任研究員



【野尻教授】かくにん♡次は女子会で♡
【橋本真理@日本美術ライター】 よかった。スイーツ会もまた今度。”
先生方のキャッキャうふふディスりが可愛いですw

ロバート・ゲラー(東大理学部教授、地震学)
著書: 日本人は知らない「地震予知」の正体(双葉社)

丹羽先生の検証チームに入って実験するのではなく、インディペンデントにするべきだし、できれば実験に必要な費用はクラウドファンディングみたいなもので集めてほしい。個人の名誉回復のために税金を使うのは馬鹿げている
関由行 関西学院大学・理工学部生命科学科・准教授

泉 富士夫博士 NIMS特別研究員 - ‎物質・材料研究機構 
世界中で使われているリートベルト解析プログラムRIETANの開発者である。物質・材料研究機構に勤務している。wikipedia

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otatomokoさん

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