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「小保方晴子」の乱倫研究室!笹井芳樹からの「寵愛」と若山照彦が「僕のシンデレラ!」笹井さん自殺の深層

週刊文春が「小保方晴子さん乱倫な研究室」と題して、笹井芳樹氏からの寵愛であったり、若山照彦が「僕のシンデレラ」と呼んでいた事を指摘しています。また、『女性セブン』も「ケビン・コスナー上司”の寵愛」などと記事の中で報じています。笹井芳樹さんは、苦悩から自殺に至りました。

更新日: 2016年05月27日

misukiruさん

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◆学術シンデレラの小保方さん

笹井芳樹氏は、小保方晴子さんの直接の上司に当たり、若山照彦(山梨大学教授)は、小保方晴子さんと論文の共同執筆者でした。

決して凄い美人ではないんですが、彼女といるといつの間にかハートを鷲掴みにされてしまう魔性の女なんですよ。

◆笹井芳樹さんと小保方晴子さんの関係

この目線がヤバいか・・・

笹井氏はSTAP細胞論文の筆頭著者である小保方晴子氏(30)の指導役にあたり、論文の責任著者にも名を連ねていた。今年1月末の論文発表会見にも小保方氏とともに出席。

笹井芳樹氏は論文作成の過程で、小保方晴子ユニットリーダーを指導する立場だったため、今後の疑義の調査に影響

理研時代も本人は無意識だったと思うんですが、小保方さんから何気に肩を叩かれたり、顕微鏡をのぞいている際には自然と顔を近づけてくる。

◆iPS細胞の山中教授をライバル視

「小保方晴子」さんの指導員の1人であった笹井芳樹さんは、京大でiPS細胞を生み出した山中教授をライバル視していました。

笹井は学生時代に女性にフラれてライバルにとられて しまったと言うトラウマがあります。そういう過去があった からこそ、山中教授をライバル視

同じ精細医療分野でIPS細胞で先をゆく山中教授をライバル視して小保方氏をユニットリーダーに抜擢して一矢報いようとしていた

結論を導くためにこういうデータがほしいと 部下に指令するのですが、彼の構想に 合わないデータを提出すると即座にダメ出しをする

◆追い込まれていく小保方晴子さん

笹井芳樹さんが自殺した事によって、小保方晴子さんが更に孤立する可能性がでてきました。

先月27日に放送された「NHKスペシャル」では、小保方晴子さんとのメールをやりとりの様子を、親密な男女の仲であるかのような演出で伝えられていました。

「小保方さんと、こうして論文準備できるのを、とてもうれしく、楽しく思っており、感謝しています」と男性ナレーターが抑揚あるトーンで読み上げた。

返信したとされる小保方氏のメールは「笹井先生、また近いうちにご相談にうかがわせていただけないでしょうか」と弾んだ声で音読された。

ますます孤立化する小保方氏

小保方氏に宛てた遺書は1枚紙で、「研究は楽しかった」「STAP細胞を必ず再現してください」という趣旨の記述があった。「あなたのせいではない」「新しい人生を一歩一歩進んで行ってください」とのメッセージもあった。

小保方さんは頑張って欲しい。小保方さんへの恨みが動機ではない、ということを最期の最期まで伝えたかったのでしょう。

知人の研究者が5日午前に電話をかけたところ、小保方氏は言葉が出ないほど号泣していた。知人は「かなり責任を感じているようだった」と話したという。

小保方氏には「信頼のおける職員2人」を付け、サポート、ケアに当たる。1人は研究員、1人は事務員という。

小保方晴子の乱倫な研究室?

STAP細胞を生み出したとされていましたが、論文に盗作疑惑が浮上して危機的状況。教授たちの中では、若い研究生に乱倫疑惑。

週刊文春(3月27日号)には「小保方晴子さん乱倫な研究室」と題して、ハーバード大バカンティ教授、さらにはかつての上司だった若山照彦山梨大教授、理研副センター長の笹井芳樹氏らにすり寄ったエピソードが紹介

3月19日発売の『女性セブン』は『「リケジョの星」転落全真相 小保方晴子さんを躍らせた”ケビン・コスナー上司”の寵愛』というタイトルで3ページの特集を組んでいる。

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misukiruさん

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