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『日本人としての誇りを取り戻せ!』大和魂に火をつける名言集

アンケートなどで自国に対する誇りを感じている人の割合を見ると、日本は世界中の中でも一番低い結果です。しかし日本は客観的事実として非常に優れた国なのです。そんな誇り高き日本人の大和魂を揺さぶる名言を集めてみました。

更新日: 2016年04月05日

daielt5662さん

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▼『日本に生まれて良かった!』そう思わせてくれる名言たち

今、私はこの橿原(かしはら)の山林を開いて慎んで天皇の位につく。これから、この国の民が心安らかに住める平和な世の中にしたいと思う。この国が神の住まいにふさわしい清らかな所となり、他の国もそうなったならば、世界は一軒の家のように仲むつまじく、平和な世界となるだろう。それは、なんと素晴らしいことではないか。

フランシスコ・ザビエル

第一に、私たちが交際することによって知りえた限りでは、日本人は今までに発見された国民のなかで最高であり、日本人より優れている人びとは、異教徒のあいだでは見つけられないでしょう。
彼らは親しみやすく、一般に善良で、悪意がありません。
驚くほど名誉心の強い人びとで、他の何ものよりも名誉を重んじます。
大部分の人びとは貧しいのですが、武士も、そうでない人びとも、貧しいことを不名誉とは思っていません。

スプルアンス(硫黄島の激闘時の米軍司令官)

アメリカの青年たちよ。東洋には、すばらしい国がある。
それは日本だ。
日本には君達が想像もつかない立派な青年がいる。
ああいう青年がいたら、やがて日本は世界の盟主になるに違いない。奮起しろ!

日本人は、その底力にもっと自信を持っていい。これまでと同様に、日本という国はピンチをチャンスに変える。困難を必ず乗り越えることができると 私は信じています。

アラムシャ(インドネシア元第三副首相)

我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である

ノンチック(元マレーシア上院議員)

日本軍がもたらした『大和魂』のような考え方をもつことは、独立のためにどうしても必要でした。
日本軍政下の訓練の結果、日本が降伏した後、英国人が戻ってきて植民地時代よりも悪質な独裁的制度をマレーシアに課そうとしたとき、人々は立ち上がったのです

・我々が(オランダから)独立を勝ち得たのは、日本があれだけ戦ったのに、同じ有色人種の我々に同じことが出来ない訳はないと発憤したからである

・日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない

・この島(ぺリリュ―島)を訪れるもろもろの国の旅人達よ、故郷に帰ったら伝えてくれ。この島を守るために全員玉砕して果てた、日本軍人の壮絶極まる勇気と、祖国を想う心根を!

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daielt5662さん

日頃気になったことをまとめていきたいです。マイペースに頑張ります!

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