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小銭をお札と分けておくメリットがなかなか(・∀・)イイ!!

いつの間にかパンパンに太っている財布。小銭とお札を分けることで、財布のダイエットにもなって貯金もしやすいらしい。

更新日: 2014年05月04日

ヴィツーさん

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お財布、パンパンになってませんか?

入れすぎてチャックはじけそうになったり。

整理整頓に無頓着な人や、大雑把な性格の人は財布の使い方1つ見ても、すぐにそれが分かってしまいます

大事なビジネスシーンなどでは、整理されていないパンパンの財布が、相手に悪印象を与えてしまうこともある

特に男性の方は、ズボンのポケットやスーツの内ポケットに入れるという方が多いため、できるだけスリムにまとまっているほうがいい

ちょっとした工夫でスリムにできるかも

膨らみやすい小銭だけ別の財布にすれば、全体としてスリムな印象になる

小銭の入る量を多くしてしまうと、今度は財布自体が膨らんでしまい、野暮ったく見えてしまう。

小銭を分けることのメリット

Photo by Comstock / Stockbyte

お金を持ちすぎないため節約にもなる

分けることで、「お札がある=お金がある」という認識を遠ざける効果がある

風水的にもいいらしい

硬貨は「金」であり、お札は「木」という考え。
金は木を打ち消してしまう。

紙(お札)は木、金属(硬貨)は斧、斧は木を切ってしまう為、一緒に入れると良くないとされている

お札にはプライドがあるので、小銭と一緒にしないほうがいいという考えがある

まだまだあるメリット

紛失や盗難にあったときのダメージ軽減になる

お札やカードが一緒だったときの損害よりおさえられる。

小銭が増えるのが気ならない

増えたところでたいした厚みにならないので、必死に小銭を減らす計算をするということがなくなる。

紙幣をピシッとした状態に保つことができる

硬貨による圧迫で、シワがつくこともあるため。

中に入れる硬貨を選ぶと、もっと便利

ポケットのついたものだと、カードも入る。

5円玉か500円玉のみを入れる

500円玉が数枚あると、コンビニや喫茶店などの会計は事足りる。

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ヴィツーさん



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