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まだ着れそうだけど・・・「下着」の捨て時、どうしてる?

「この下着を買ったのっていつだっけ?」「そろそろくたびれて来たかな?」と思いつつも、まだ着れるし、まだ大丈夫そう・・・となかなか捨てることが出来ないの下着類。でも、古い下着は体型も崩れてしまう上に恋愛運も下がってしまうようです。下着の捨て時のポイントをまとめました。

更新日: 2015年09月19日

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下着の捨て時っていつなんだろう・・・?

その件があって以来、限界まで履かなくなった。下着の捨て時って難しいね

「そろそろ捨てた方がいいかも」と思いつつも・・・

「この下着を買ったのっていつだっけ?」「そろそろくたびれて来たかな?」と思いつつも、まだ着れるし、まだ大丈夫そう・・・となかなか捨てることが出来ないの下着類。

「そろそろ捨てないとヤバいかな」と思いつつ、今日もくたびれた下着を履いている

他人に見せる機会が少ないだけに、多少はほつれても気にしないという人も少なくない

洋服よりも難しい「下着」の捨て時

ブラやショーツ、ガードルなどの女性の下着。洋服や靴とちがって普段は人に見せないものなだけに、なかなか捨て時ってわかりにくい

捨てる基準は人それぞれ。
肌に直接身につける下着は、洋服よりも捨てるのをためらいます。

洋服でも捨てるのをためらってしまうのに、下着ならなおさら。

下着の捨て時ポイントって、みんなどうしてる?

■ほつれ、糸の切れ

古い下着を身につけていると恋愛運も低下するそうです。
色褪せ、レースのほつれたものは処分しましょう。

ほつれたり、薄くなったり、破れたりした下着を着ていると、自分が惨めに思えてしまいます。下着は、肌に常に触れるものですから、新しいものを着けましょう。精神衛生上良くありません。

■型崩れ、生地の傷み

何回も洗濯していれば、やはり傷みが出て来ます。
サイズが合わなくなった、体型が変わったなどの理由で捨てる方もいるようです。

生地が薄くなったり、汚れを目安にして捨てる方が多い

生地の傷みが目立つようになってきたら、新しいものへの換え時

身に着けるうえで大切なことは、体にジャストフィットしている下着を身に着け続ける、ということですので、下着の機能が保たれなくなってきたら、それは最も分かりやすい買い替え時

■ゴムの伸び

ショーツはゴムの伸びですが、ブラジャーも、ストラップの部分も伸びて来ますので、そこが捨て時です。

洗濯や着用しているうちに伸びてしまうのはしょうがないことです。つまりはサイズが合わなくなってしまったということです。
サイズが合わない下着を着けていると、体型の崩れの原因となってしまいます。

ゴムが伸びてきたと感じてきたり、マチ部分に毛玉ができてきたらそれも替え時です。

ショーツはウエスト部分のゴムが伸びていないか?毛玉が出来ていないか?を確認しましょう。

ブラジャーのワイヤーがゆがんでいたり、ストラップが何度調整しても緩い場合は劣化している

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へるどらごんさん



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