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安らかなポーズは不安の現れ!?寝相で分かる深層心理と性格診断

寝つくときの姿勢は、多くの人で毎日ほぼ決まっています。抑制が利かなくなる寝相にこそ、本当の性格が出ているかもしれません。そこで、寝姿勢によって性格判断ができるという面白い研究報告をご紹介します。

更新日: 2016年06月29日

ilabjpnさん

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寝つくときの姿勢は、多くの人で毎日ほぼ決まっています。抑制が利かなくなる寝相にこそ、本当の性格が出ているかもしれません。そこで、寝姿勢によって性格判断ができるという面白い研究報告をご紹介します。

◆ 寝相と性格の関係

寝ているときにしていることは、潜在意識の中で行っています。寝相にはあからさまな自分自身が現れていると言えるでしょう

① 横向きで丸まって寝る

② 横向きで少し膝を曲げて寝る

利き手側を下にすることが多く、この寝相の人は、バランスのとれた性格で、人に安心感を与えるタイプです

常識や協調性を備えており、人付き合いにおいてストレスを溜めにくい傾向があります

③ うつ伏せで寝る

几帳面で、正確に物事を処理するのを好み、無理を避ける傾向があります

④ 仰向けで寝る

自分に注目を集めるのが好きなタイプで、子どもやタレントに多く見られます

性格としては、自己中心的で積極的、開放的、行動的な傾向があります

⑤ 布団に潜り込んで寝る

⑥ ひざまずいて背中を丸く持ち上げて寝る

小さな子供によくみられ、眠りの浅い人やよく眠れない人に多いです

日常の生活が頭から離れず、起きている昼間の世界に戻ろうと望んでいるとされます

⑦ 足をクロスさせて寝る

寝ている間にくるぶしを交差させるのは、不安感や悩み事があることの表れです

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雑食系まとめ主
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