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【2016年】スズキ スイフトがフルモデルチェンジ!ハイブリッド化も!燃費【エネチャージ】

スズキ スイフトが2016年にフルモデルチェンジする見込みです。エネチャージを応用したハイブリッドシステム(Sエネチャージ)の導入や新プラットフォームなど、さらなる低燃費化に注目です

更新日: 2015年08月12日

kurop09さん

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※新しい情報が入り次第随時更新します

フランクフルトモーターショー2015で新型コンパクトカー「BALENO(バレーノ)」を世界初公開!

2015年9月15日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2015で新型コンパクトカー「BALENO(バレーノ)」を世界初公開する

次期スイフトと思われるテストカーの写真が公開!

低燃費と運転する楽しみを両立した、1.0L直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET」(採用モデル:iK-2)

•排気量のダウンサイジングによる燃費性能向上と過給機による出力及びトルク向上を実現。
•コンパクトカーならではのサイズや重量に対する高い要求を満たすため、軽量化技術を駆使した、コンパクトで軽量なエンジン。

ISGを搭載したマイルドハイブリッドシステム「SHVS」(採用モデル:iM-4)

•ISG(モーター機能付発電機)によるモーターアシストと効率のよい回生発電を行う、マイルドハイブリッドシステム。
•リチウムイオンバッテリーとの組み合わせにより、サイズ・重量・コストといった小型車に求められる要件をバランス良く満たし、燃費を向上。

スズキ 次期スイフト「iK-2」コンセプトを公開

「スズキが考える理想のコンパクトカー」を目指し、1Lターボダウンサイジングエンジン「BOOSTERJET(ブースタージェット)」を採用

今度は2016年にフルモデルチェンジとの情報です…。

スイフトのフルモデルチェンジは、2016年に計画されており、マイルドハイブリッドとダウンサイジングターボモデルが投入される計画です。

ダウンサイジングターボについて。
こちらは、スイフトスポーツの1.6Lエンジンに変わるもので、3気筒、1Lエンジンに加給するようです。

スズキのダウンサイジングターボの開発の情報はありましたが、スイフトへの搭載の話は初めてです。

スズキ スイフトが2015年にフルモデルチェンジされ発売される見込み

スズキのBセグメントハッチバックカー、スイフトのフルモデルチェンジが2015年にも行われそうである。

スイフトは2000年の初代モデルからこれまでに、2004年、2010年とフルモデルチェンジしてきており、現行モデルは3代目にあたる。

次期スイフトのハイブリッドモデルに搭載されるシステムは明らかとなっておらず、全く新たなシステムとなる可能性もある。

スズキの独自のハイブリッドを搭載?

東京モーターショー2013では、エネチャージを応用したものとは異なると思われるハイブリッドコンセプトも発表されていました。
小型・軽量、安価かつ汎用性の高いシステムということで、スイフトへの搭載の可能性もないこともない?
ただし、フルモデルチェンジで搭載されるハイブリッドシステムはエネチャージを応用したハイブリッドシステムである可能性が高いと思われます。

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kurop09さん



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