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ただただスゴい…世界が注目する日本の天才少年たち

カナダの大学が、日本人の天才少年の争奪戦を繰り広げている、との驚きのニュースが。調べてみたら、ほかにもたくさん天才少年がいたので、まとめてみました。日本の未来はまだまだ明るいかも!?

更新日: 2014年06月01日

ぴーちむさん

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カナダの名門大学が14歳の少年を取り合い

カナダ在住の14歳・天才日本人少年をめぐって、カナダの大学が大変なことになっているらしい

現地ではデカデカとトップニュースになっている

中学校の3年間を飛び級する際に、平均点99%という驚異的なスコアを叩き出している

"カナダのハーバード"とよばれるマギル大学をはじめ、名門大学5校に合格。しかも、全大学が返済不要の奨学金を提示している

しかも、彼を獲得したいがために、受験制度を変更した大学まであったとか

彼のブログhttp://canada7.blog.fc2.com/を読むと、とても素直な人となりを感じます(^_^)

5歳の時に両親の仕事の関係でカナダへ渡り、9歳のときに「ギフテッド」に登録。飛び級で12歳で高校へ進学した

※ギフテッドは、先天的に平均よりも顕著に高い能力を持っている人のことをさす。海外では、公費で教育を受けられたりする待遇が得られる

英語のスピーチコンテストやライティングコンテスト、数学コンテストなどで多数優勝している

勉強だけでなく、ピアノや空手、ボランティアにも力を注いでいるそう

「将来はガンや糖尿病やアルツハイマーなど、現在治療が難しい病気の治療法発見に関与できたら、すごくうれしいですね」

しっかりしてるな~

「実は……プロムのパートナーを早急に探さなくちゃいけなくて。僕はその方面ではちょっと遅れているから……同学年は年上の女のコばかりだし。どうしようと頭を抱えています(笑)」

なんとも初々しいコメント!にくめない天才ですね(´ω`)
※プロムとは卒業式後に行われる正装でのダンスパーティのこと

史上最年少で起業した15歳の取締役

小学3年生のときにカードゲームを開発し、12歳という史上最年少の若さで起業、そして現在その会社の取締役を務める天才少年がいる

カードゲームは、累計7万2000部のヒット商品。6月には第2弾が発売される予定で、10代起業家のなかでも特に注目の存在

iPhone用のアプリは、世界中からダウンロードされているとか

カードゲーム《ケミストリークエスト》。9歳でつくったとか信じられない(^ー^; )

父の康さんはIT系会社員だったが、息子の可能性に賭け、2年前に退職。息子の事業を全面的にサポートしている

お父さんを従える中学生…すごすぎる

1歳で会話が成立、3歳になる前にひらがな、カタカナ、パソコンをマスターするなど、早くから「同年齢の子とは確実に違う子」だった

「いま一番ハマっていることは、『京王電鉄』。自分でダイヤを組んでみて、計算してみたりもしているんです」

ずいぶんとマニアックなw

「何の分野かは全く決めてないのですが、研究者になりたいなと思っています。自分の興味を突き詰めて考えていく職業に憧れます」

名門クラブが認めた12歳のサッカー少年

スペイン代表MFセスクは「彼のプレーは何度か見たことがあるけど、才能にあふれ、技術も非常に高い」と絶賛している

2020年の東京オリンピック時には19歳。すでに、日の丸を背負う母国五輪の星となるのでは、といわれている

幼稚園年少時から、ボールを見ないでドリブルし、6歳のときに「おれ、バルサに入りたい」と言い出していた

弱冠9歳にして、バルセロナの下部組織と契約。原則13歳からしか受け入れない組織だが、技術と精神力を評価し、特別措置をもうけた

バルセロナの下部組織出身といえば、メッシをはじめ、世界的に有名な選手が多い

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