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上原美優 死に関する恐ろしいウワサ

更新日: 2015年10月30日

romonさん

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人物

1987年生まれ。鹿児島県種子島出身。

10人兄妹(4男6女)の末っ子として誕生。

この時、父親は55歳、母親は43歳だった。

「種子島出身の貧乏アイドル」として知名度を上げる。テレビのバラエティ番組にも多数出演するようになった。

貧しい家庭でのエピソードを明るく話し、プラチナムプロダクションの看板タレントの一角までに成長する。

・下着が足りずノーパンで通学した
・種子島宇宙センターでのロケット打ち上げ時には振動で家が揺れるため、家族全員で家具を支えた
・雨が降った日は雨漏りがすごく、家の中でも傘をささないといけない
 などの貧乏エピソードがある

自殺

2011年、東京都のマンション自室で交際中の一般男性と過ごしていたが、「2時間ほど一人にしてほしい」と男性を外出させた。

その後、男性の携帯電話に死をほのめかすメールが着信し、男性が上原宅に向かったところ、自室のドアにスカーフとベルトで首を吊っており、病院で死亡が確認された。

母親が2010年に心筋梗塞で他界。彼女のショックは大きく以後精神的に不安定な様子が見られたという。

死の前日、上原が「もう種子島に帰りたい、お母さんのところに行きたい」と家族に電話をかけてきたという。

所持品の手帳には「お母さんが死んで辛い。このままのスタイルで仕事して先行きどうなるか」というメモが残されていた。

『とくダネ!』で上原の自殺の第1報が報じられた際、直前に訃報を伝えられたという眞鍋は番組開始前から落涙しており、番組中でもかねてより上原から悩み相談を受けていたことなどを涙ながらに語った。

なお、有吉弘行がテレビ番組内で暴言を浴びせたことが原因であるといった情報がツイッターで拡散したが、デマだと判明している。

関東連合との繋がり?

20世紀から21世紀の初頭期にかけて存在した日本の暴走族。暴走族の連合体として1973年に結成され、2003年に解散。ところが解散後も元メンバー同士が上下関係に基づく強い絆で結束しているとされ、2000年代から2010年代にかけて、東京・六本木周辺などで発生した各種事件の関係者としてたびたびその名が登場してきた。

村西とおるが上原の自殺の原因と交際相手についてネットで告発。

村西が自身のウェブサイト「村西ちゃんねる」内のブログにおいて「上原美優さまの死の真相……。」と題する記事を掲載し、また、メールマガジンでも「決定版、上原美優さまの死の真相」とする記事を配信した。

彼女を死に追いやった真相とはどのようなモノであったでしょうか。
ことの真雁はさだかではございませんが、事情通が噂するところの「真相」とは次のようなものでございます。

美優さまが所属していたプロダクション「プラチナム」は、業界では知る人ぞ知る有名な悪徳プロダクションでございます。経営者は先の海老さまへの傷害事件で名をハセた「なんとか連合」出身の元暴走族でございます。

命をおとされた上原美優さまの男も、今や芸能界の悪の権化と化した「なんとか連合」の幹部でございます。先頃海老さまが伊藤リオン受刑者に殴られた現場に居た、海老さまと相対していた張本人でございます。

かねてから美優さまは働いても働いても喰うだけが精一杯のギャラのその安さに心底疲れて芸能界で活動することに絶望していました。先に天国に行ったお母さんのもとへ行きたい、と思いつめていたのでした。そしてヒトデナシの野郎が監視の目を離したスキに首を吊ってお母さまのもとに旅立たれたのでございます。

報道では美優さまの手書きの遺書が残されていて、それが何を書いていたか分からないほどに乱れていた、とあたかも美優さまが心を病んでいたかのような状況証拠が伝えられておりますが「ねつ造」でございます。立ち会っていた男が美優さまの心神喪失として遺書を誤魔化すために現場を作り上げたのでございます。
http://www.asyura2.com/10/hihyo11/msg/805.html#c14

村西によれば上原が自殺した原因は関東連合の石本太一にあるらしい

プラチナムプロダクションはこれらの記事の内容は事実無根として、村西に対し損害賠償や謝罪広告の掲載などを求めて提訴。判決は、プラチナムプロダクション側の主張が概ね認められる形で、賠償金の支払いや、記事の削除、謝罪広告の掲載を命じている。

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