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雨の日のファッションは寒い・汚れる・難しい!梅雨の服装対策

雨の日の寒さとダメージに耐えられる服装って?

更新日: 2014年06月07日

kazooneさん

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雨の日はやっぱり寒い

夏場などは会社ではエアコンがきいていて、濡れた体をさらに冷やしやすい。

体が冷えると風邪を引きやすくなったり、体調を崩す原因になってしまう。

雨にさらされ続けると、体の震えが止まらなくなったり、吐き気の症状が出る『低体温症』の人も出てくる。

雨の日はファッションが難しい

大切なバッグや洋服も、素材によってはこの時期に使ってしまうと長持ちしなくなってしまう。

暖かいニット系は水分を含んで体を冷やす

着ると暖かいカシミヤやウールの服など、洗濯をする機会が少ないものはニオイを溜め込みやすいので、濡れると溜め込んだニオイを発しやすくなる。

濡れやすくて冷えやすい足元を一番に気にかけよう

足まるだしのサンダルや、水を吸いやすいスニーカーなどは雨の日には不向き。

靴底のしっかりした靴を選び、水が浸入しないようにする。

雨の日の革製品はNG!突然の雨に備えて日頃の手入れも大切

牛、羊、馬革どの革でも天然のものは雨に弱い。雨によるダメージは相当なもの。

革製品はとくにカビが繁殖しやすいので、しっかり乾かさないとカビになってしまう。

また、革製品をよく使う人はいつ雨が降ってきても大丈夫なように、事前に防水しておくことが大事。

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kazooneさん

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