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結婚式シーズン到来!マナー違反のファッションをおさらいしよう

6月といえば結婚式シーズン。列席者として呼ばれる機会も多くなるものですが、恥をかくのは避けたいもの…。結婚披露宴に着ていくパーティドレスにはドレスコードと呼ばれる服装のマナーがあります。結婚式ファッションのマナーとタブーをまとめてご紹介します。

更新日: 2014年10月11日

capelさん

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服装編

【白系ドレス】

クリーム色、薄ピンクをはじめとした白系のドレスは、写真写りによっては「真っ白」に写ってしまうため、避けた方が無難です。

ベージュを選ぶときは濃いめの色や、ワンポイントで違う色が入っているものを選ぶとよいです。

淡いベージュやピンクのドレスに、ストールやバッグ、靴まで白系で合わせている女性の招待客を見かけますが、ちょっと違和感を覚えます。

【全身黒】

黒のドレスを着る場合はショールやベルト、靴、バッグなどの小物で明るい色を取り入れると明るさが出るのでおすすめです。

【アニマル柄】

【ミニ丈ドレス・肩出しドレス】

極端に露出度の高いドレスや、身体の線がはっきりと出てしまうドレスは、新郎新婦よりも目立ってしまいます。

超ロングドレスなど、「お水」をイメージさせるような服装も控えましょう。

小物編

【ファー素材】

特に冬場はファーティペットなどを合わせたくなりますが、毛皮やワニ皮などはお祝いの場には似つかわしくないので気をつけてください。

ファーボレロなどは特に埃も飛び散りやすいので食事には不衛生との声もあります。

【動物皮のバッグ】

ファーやヘビ・ワニ革、アニマル柄のような「殺生」をイメージさせるものはNGです。

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capelさん

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