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夏にピッタリ♪「ジェルキャンドル」が可愛くてムーディー

香りもよく、涼しくてインテリアにもよさそう!!

更新日: 2014年06月19日

ぴー助さん

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夏にピッタリのインテリア

ジェルキャンドル作った(^o^)一番右が私作。渡す相手をイメージして作ったやーつ。 pic.twitter.com/gPkOX5giFM

この前遠足行ったときに作ったジェルキャンドル♪ 涼しげな色合いに仕上がりましたヽ(^○^)ノ 手前のうす水色の物体はほんまはくじらなんですはい。w pic.twitter.com/i4fIkeISbQ

炎を灯すと、かなりムーディー

「炎を灯すとジェル特有の魅力がでます!!個体のキャンドルと、雰囲気が違って、透明のジェルがキャンドルライトを透過させて、うっとり眺めていたくなります。」

ロウを溶かして入れるだけ!!

ホットプレートや、100均で売っている取っ手付ステンレス製の、軽量カップなどがあれば自宅でも簡単にジェルキャンドルが作れる

アルミ製だと洗うのが大変なので、ステンレス製がおすすめ。

市販されているゼリー状のワックスをステンレス製カップに入れ、ホットプレートや湯煎で溶かしていく

直火だと発火する可能性があるので危険。

ガラス容器にキャンドル芯を立てて、ガラス容器に流し込むと完成

こんな感じで注いで完成。

アレンジ次第でいろいろできちゃう

色をつけたり、香りをつけたり、中に小物を入れたり工夫次第で、色々なキャンドルができる

よりよいものを作るには

注ぐときの温度だが100℃ぐらいが、一番さらさらで泡が少ない。ビールの泡が立たないような要領で、そっと容器を傾けて注ぐ

中に金属(亜鉛)の入った座金つきの芯がおすすめ。創るときにも、燃えていくときにも、芯はピンッと立っていて、底までにいく前に、消えたほうがいい

浮いたように見せたいときは、ガラス容器の途中まで流し込んで、放置し少し固まったらその上に物をのせ、再度流し込む

ジェルが入ると思った以上に大きく見えるので、バランスに注意

ジェルが入るとワイドな感じに。

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ぴー助さん

おしゃれなコトが大好きです~♪

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