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使い方で選ぶ、ノースフェイスのリュック【定番 / 通勤 / 通学 / 普段使い】

THE NORTH FACEのリュックのなかでデイパックに分類されている物を、用途別にまとめてみました。●ボレアリス ●ホットショット ●ビッグショット2 ●リーコン ●BCヒューズボックス ●シャトルデイパック ●パープルレーベル 等 ※価格が変更になっているものがあります。

更新日: 2016年09月21日

Bunny_Robberさん

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Info | 2016AWシーズンモデルのリリースが始まりました。

人気のヒューズボックスをベースに、素材やデザインを変更したモデル。ラミネート素材だった生地をアナログ感のあるパラフィン加工を施したナイロンに変更、表面にあったディジーチェーンはサイド面に移動となりました。
メイン収納はパッドの付いた端末用スリーブがあり、取り外し可能なオーガナイザーが付属しています。

寸法:46×33×15cm
重さ:760g
容量:30L
価格:19,440円(税込)

日常使い向けのシンプルなデイパック。前シーズンにリリースされた「メトロデイパックSE」の通常版(?)のようなモデルです。素材やパーツが一部異なっていますが、主な仕様は共通しています。

寸法:45×30×14cm
容量:26L
価格:16,200円(税込)

ノースフェイスの街向けデイパックでは珍しい、明確に女性を対象としたモデル。
通気性の高いショルダーハーネスと背面構造で、女性の体にフィットするように設計されています。収納は2室あり、メイン収納には15インチまでのノートPCとタブレット用のスリーブがあります。

寸法:48×29×21cm
容量:21L
価格:13,500円(税込)

前述の「ウィメンズ イザベラ」の小型モデル。こちらはタブレット用のスリーブのみとなっています。

寸法:41×25×15cm
容量:12L
価格:9,720円(税込)

スリムなシルエットの中にも必要な機能を備えたモデル。15インチまでのノート型PCとタブレットスリーブを装備。背負い心地と負担を軽減する背面構造と、取り外し式のウエストベルトを採用しています。

寸法:50×31×17cm
容量:28L
価格:15,120円(税込)

デイリーユースにも便利なデイパック。背負い心地を高めたパッド入りのエアメッシュ背面。15インチまでのノート型PCスリーブと、荷物の仕分けに便利な簡易的なオーガナイザーを設けています。

寸法:48×34×21cm
容量:31.5L
価格:10,800円(税込)

種類が豊富で迷ってしまう、ノースフェイスのリュック。

通勤通学や普段使い向けのリュックを対象に、私見ですが大まかに分類してみました。
購入する際の参考になれば、と思います。

2016SSリリースのモデル

日常使い向けのシンプルなデイパック。両サイドにあるポケットはファスナーで広がり、折りたたみ傘などを入れられます。背中側にあるPC用の収納には、サイドのファスナーからアクセス可能。
WEBと一部直営店のみでの取り扱いです。

寸法:45×30×14cm
容量:26L
17,280円(税込)

前述のモデルよりも小型になった、レディース向けのモデル。
こちらもWEBと一部直営店のみでの取り扱いです。

寸法:38×26×12cm
容量:17L
14,040円(税込)

ロゴが無ければノースフェイスとは分からないほどの、ベーシックなデザインのデイパック。
防水透湿性を持つ3層構造の生地+縫い目のシーリング加工で、高い防水性を備えています。

寸法:46×36×22cm
容量:35L
19,980円(税込)

インディゴ染めをした生地を使用した、パッカブル仕様のデイパック。メインでもサブとしても使えるモデルです。

15,120円(税込)

通勤通学に普段使い、何にでも使える人気の定番リュック

用途を選ばないデイパック。自転車での移動時に便利なボトルポケットとリフレクター付き。
15インチまでのノートPCが入るクッション付きポケットがあります。

50×34.5×22cm 容量:28L
12,420円(税込)

2015AWモデルは前モデルより洗練されたデザインに変更になり、街向けの要素が強くなった印象です。サイズ・容量も増加しています。

息子が通勤用のリュックとして使っています。ポケットも多く使い勝手は良いようです。

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Bunny_Robberさん

雑食です。

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