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【株式】注目のロボット関連銘柄はコレだ!!

最近注目のロボット関連銘柄をまとめました。医療・介護用、産業用、パーツ、ソフトウェアで分類しています。

更新日: 2015年05月27日

sorarinrinさん

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■CYBERDYN(7779)

ロボットスーツ『HAL』開発の筑波大発ベンチャー

大和ハウス、介護・福祉ロボ売上高50億円目標
同社のロボットは歩行を支援する「ロボットスーツHAL」など他社製品が中心。

@2014.8.19

――黒字化のメドはいつなのか。

今年度は売上高が9億円と、前期比でほぼ倍増になる。今後5年というのは言い過ぎだが、数年間は毎年倍増くらいのレベルを考えている。

@2014.06.13

2015年度の下半期からは、売り上げ拡大のペースがさらに早くなり、2016年度にはブレークイーブン(経常損益ゼロ)になるとみている。

@2014.06.13

■菊池製作所(3444)

介護用ロボット「マッスルスーツ」

会社側は中期的にも同スーツの業績寄与拡大をもくろむ。試作・金型など既存事業は頭打ちだが、同スーツを中心とする新規事業が伸長。17年4月期の売上高計画は前14年4月期比約45%増の80億円だ。このうち、同スーツの売り上げは10~15億円程度。「介護向けだけでなく、将来は倉庫作業の負担軽減など物流用途の需要が増えるはず。17年には介護、物流向けが売り上げの半々ぐらいになると見ている」(乙川直隆取締役)。

@2014.06.23

新会社が開発したスーツは親会社が製造・販売を請け負う。販売価格については30万~50万円程度を想定。一般販売を開始する来2015年4月期に500~1000台、翌16年4月期に2000台、17年4月期には5000台の販売が目標だ。

@2014.03.03

■安川電機 (6506)

安川電機は脊髄損傷患者向け歩行アシスト装置「ReWalk」を福祉用の装具として2015年6月1日から販売する。個人向けと病院向けの2タイプがあり、ともにオープン価格。個人向けは販売、病院向けは販売またはリースとなる。

@2015.05.27

スイッチを手動で操作することにより、モーターが駆動し、脚を前方に振り出すような、あるいは後に引き戻すような力を加えることができる。

@2014.10.02

■フィスコ(3807)、ネクス(6634)

フィスコ <3807> [JQG]が急反騰。

同社子会社のネクス <6634> [JQ]は6月26日、ヴイストンと共同開発中の介護ロボットについて、試作機を介護施設に試験導入することを決定したと発表している。

@2014.7.1

ネクスは2014年4月30日、ロボット関連製品メーカーのヴイストンと介護ロボットの共同研究を開始したと発表した。

@2014.4.30

ヴイストンの開発する介護ロボットにネクスの通信モジュールを組み込むことで、介護ロボットの遠隔制御や状態監視、高齢者の見守り、音声や画像の送信、ロボットのソフトウェアアップデートなどを実現するもの。

■今仙電機製作所 (7266)

関連会社の今仙技術研究所では、名古屋工業大学の佐野教授の受動歩行理論を応用、片麻痺者のリハビリなどに向けた「片脚式歩行支援機」などを開発

@2014.8.15

名工大とIMASEN、無動力歩行支援機「ACSIVE」秋にも商品化。医療やレジャー用途、15万円程度

@2014.4.26

ACSIVEは、モーターやバッテリーといった動力が不要で利用できる歩行を補助するツールです。

歩く能力が弱った人の支援機として実用化を進めているとのこと。

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■川田テクノロジーズ(3443)

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