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どうしよう・・・指輪が抜けない!そんな時のちょっとした裏ワザ

長い時間つけていたり、たまにつけた指輪が外れなくて困ったと言う経験はありませんか?指は痛くなって来るし、どうしよう・・・と焦ってしまいますよね。そんな時のちょっとした裏ワザをまとめてみました^^

更新日: 2015年07月08日

lulu0803さん

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ど、どうしよう、指輪が抜けない・・・!

う...指輪が抜けない(。>д<) 付ける時は余裕だったのになあ...

▼指輪が抜けないと焦りますよね・・・。

長い時間つけていたり、たまにつけた指輪が外れなくて困ったと言う経験はありませんか?
指は痛くなって来るし、どうしよう・・・と焦ってしまいますよね。

指輪が抜けない!そんなトラブルはジュエリーをつける女性なら一度は経験したことがある

指輪が抜けなくなると本当に困る。キツイし、なんだか痛いし、どうしていいか分からなくて泣きたくなってしまうもの

お酒を飲んだり、季節の変化で指がむくんだ後や、少し小さめの指輪を無理につけてしまったりすると、帰宅後外そうとしたら抜けない!ということは良くあること

▼まずは、指のむくみを取る!

意外とむくみやすい「指」
どんな時でも、白くキレイでほっそりした指は、女性の憧れですよね。

指はマッサージをすることで、むくみが取れたり、脂肪を落とすことが出来ます。

心臓よりも高い位置に手を挙げて、指のむくみを取ること。

指を1本ずつ軽くもみ伸ばしながらマッサージ。ほぐれてきたら少し力を強めて指をマッサージ。ただし痛くならないように気をつけて。

指輪が抜けなくなった・・・。そんな時のちょっとした裏ワザとは?

①朝や午前中など、指が痩せている時間を狙う。

夕方や夜になって来ると、指も段々とむくんで来るので、朝~午前中など、指が細い時間を狙って外しましょう。

午前中など指の痩せている時にはずします。
リングにも指にも無理がありません。

後ろに手を回して抜いてみると、不思議と抜ける場合があります。

②指の腹側から甲に向けて押しつけて抜いて行く。

指の腹側からグッと指輪を押すと、指の背側に空間が出来ます。
その空間に余分な肉を指先側から付け根側に向けて押し込み、指輪を少し指先側に動かします。この手順を繰り返すと、少しずつ抜けて行きます。

指の腹側からグッと指輪を押して、手の甲側に空間を作ります。そして第2関節をかるくまげ、もう片方の手の指でリングの左右をつまんで「右左右左…」と交互に少しずつ上に抜いていきます。

輪の中に、指の肉や皮膚を少しずつ押し込めて、じりじりとずらしながら通す

節のシワをゆっくり上にひっぱり上げながら指の凸凹をできるだけフラットにすると抜けやすくなります。

③滑りをよくさせて、指輪を回転させながら抜く。

手を濡らした状態で、指輪の部分に洗剤をつけて、軽くなじませます。指輪を回したり、上下に動かしてみて下さい。サラダ油やオリーブオイルでも滑りやすくなるので、同じ効果が得られます。

石けんやワセリンを塗り、第三者にリングをはめている指の付け根の皮膚をぐっとひっぱっておいてもらう。その状態のまま、ゆっくりと引き抜く

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lulu0803さん



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