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佐村河内氏が「謝罪行脚」、一方で新垣氏の新曲に対する批評も

佐村河内氏の近況が明らかになりました。なんと「謝罪行脚」して土下座もしているとのことです。一方、新垣さんは作曲依頼も増え順調そう。今後の2人はどういう道を歩んでいきのでしょうか?

更新日: 2014年08月08日

yuyu170823さん

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佐村河内氏の近況が明らかになった

現代のベートーベンと呼ばれながら、実は全聾(ろう)が嘘であったことを認めた作曲家、佐村河内守氏(50)

「謝罪行脚」では、佐村河内氏が土下座し、『申し訳ない!』『俺は最低の人間だ!』と叫んでいたとのことです。

津波で母親を亡くした石巻市の少女の祖母にも、お金を返金していたとの報道もある。

少女の祖母の話、「嘘だと知って許せなかったけど、実は、騒動からしばらく経ってから守さんはあの時のお金を返してくれたんです。『ごめんなさい』の“ご”の字くらいはあったのかなって思いました。」とのことです。

一方、新垣さんは演奏依頼・作曲依頼も多く忙しい

もともとは演奏の仕事が多かったんですが、最近は作曲の仕事が少し増えた。

従来と比べると仕事量も収入も、なんとなくですけど、1.5倍ぐらいになった

「大した数字ではないと思われるかもしれませんが、私としては本当にありがたいことなんです」とのこと

週刊文春のテーマ曲”の作曲も依頼されていた

新垣氏は「青春が見え隠れするようなイメージです。編集長からは『仁義なき戦い』や「『ロッキー』のようなかっこいい曲と依頼されました」と説明

宮根氏からも双方に対してのコメントが

「新垣さんの方は今仕事も増えて売れちゃって大変ですけど、佐村河内さんの方は心配ですよね」と、佐村河内氏に対して気遣うコメントをした。

自身の番組「情報ライブミヤネ屋」にて。

新垣氏が新曲について佐村河内氏にも聞かせたいか取材で聞かれたところ「心の中で聴いて欲しい」と、皮肉交じりに語ったことについて、宮根氏は「新垣さんも余裕が出ちゃって」とコメントした

しかし、『この交響曲 HARIKOMI』に対し、佐村河内氏がダメ出しも

1000RT : 佐村河内守氏が新垣隆氏の新曲にダメ出し! ← バッチリ聞こえてるじゃねーかwwwwwwwwww jin115.com/archives/52035…

最近、ゴーストライターだった新垣隆氏(43)の新曲について、親しい知人にこう話していたという。

「僕がプロデュースしたらあんな風にはならない。あれはシンフォニーではない。“交響曲”っていうのならば、もっとそれらしく作ってもらうよ」

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yuyu170823さん

「ドラマ」関連のまとめを主に、芸能・スポーツ・社会ニュース・健康関連までまとめています



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