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ごろごろ寝転がりたくなる!?「カーペット・絨毯の掃除」のコツ・テクニック

汚れていたら寝転がったり座ったりしたくないですね・・・。きちんと掃除しましょう!

更新日: 2014年08月12日

mohuxtuさん

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掃除機をかける

優しく、パイルの毛を起こすようにしながら逆目にかけると、中のホコリが吸い出しやすく

「遊び毛」(毛玉のようなもの)が出てきますので、この「遊び毛」を取り除くように掃除機をかけると、汚れもホコリも一緒に取り除くことが

掃除機で取れない汚れ

通りこすり終わったら、仕上げに掃除機を掛けましょう。掃除機の効きも全然違うはず

ゴム手袋が意外と便利

汚れがあまりにひどくなってしまった場合は、そのまま捨ててしまいましょう

「ころころ」は避けたほうが無難

粘着力があるので、ゴミは取り除けますが、同時に繊維そのものをいためてしまいます

ルンバは?

ルンバの吸引力では、表面のホコリや汚れは取り除けるかもしれませんが、中に入ってしまっているものを取り除くことができません

カーペットを長く奇麗な状態で使うためには、できればより吸引力のある掃除機を使ったほうが良い

毛の長さが40mmを超えるような商品では「ルンバ」は止まってしまったり、カーペットの端を障害物と判断してしまう場合が

家具を動かしたらカーペットに凹みが・・・

ぬるま湯で湿らせた布で水分を与えた後、ドライヤーの温風を当ててブラッシング

スチームアイロンの場合は、蒸気をカーペットのへこみにかけながらブラッシングして毛並みを立ててあげる

シミはどうする?

油性の汚れか水溶性の汚れかを見分ける事からはじめましょう

洗剤や、ベンジンなども量が多いと汚れの原因になります。洗剤は水で薄めて、ベンジンは少しずつ

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mohuxtuさん

息を吸うのが好き。
ついでに、もふもふの生物も好き。

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