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人気ブランドの街乗りスタイルのミニベロを一気にチェック!

普段は街乗りもできて、休日にはちょっと遠出もできるようなしっかりとしたかっこいいミニベロ(小径車)が欲しい!そこで人気のミニベロを集めてみました。スポーティーなものより可愛い感じのデザイン寄りです。おしゃれな自転車ライフ始めてみませんか?(※価格は2014年のものです。)

更新日: 2016年04月04日

qqqqqq999さん

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ミニベロとは

自転車をフランス語でVELOと言うことから、小さい自転車のことをミニベロと呼びます。見た目も可愛らしく小回りがきくので、通勤、通学やちょっとしたお出かけ、散歩(ポタリング)に最適です。タイヤ径が小さいため漕ぎ出しが軽く、信号などで頻繁に停止、走行を繰り返すことの多い街中での走行に向いています。上級モデルになるとクロスバイクに近い走りが出来るようなものもあります。タイヤ径が小さいので重心が低く抑えられるため安定感は良く、地面への足つき性も優れます。

小径の折りたたみ自転車を「ミニベロ」に含めるのかどうかは場合によるみたいですが、今回は折りたたみ自転車は省き折りたためないタイプの小径車だけをまとめてみました。

▼BRUNO(ブルーノ)

¥54,000+tax

足つき性の良いフレームデザインがストップアンドゴーの多い街乗りに最適。
女性の方はスカートでも乗りやすい!

¥56,000+tax

ちょっと寄り道して気になる裏路地や商店街を探検したり、あてもないお散歩の相棒にぴったり!

¥70,000+tax

のんびりポタリングもちょっぴり遠くへ輪行ツーリングもOKなオールラウンダー。
サブブレーキがついているので、ドロップハンドルに不慣れでも乗りこなせるのも魅力!

¥84,000+tax

進みが良い軽量アルミフレームと路面からの衝撃や疲れを軽減させるエラストマーサスペンションが、コンフォートな乗り心地と、軽快なペダリングを両立。

▼Bianchi(ビアンキ)

¥50,000+tax

街乗りにうれしい泥よけ付き。

¥50,000+tax

スカートでも乗りやすいようにトップチューブが低くなっているタイプ。

¥67,000+tax

ドロップハンドルが苦手な人向け乗りやすいフラットバータイプ。

¥100,000+tax

クラシカルな雰囲気がかっこいい!性能はもちろん黄色のブレーキケーブルやサドルなど見た目のこだわりも感じます。

¥100,000+tax

ドロップハンドルが苦手な人向け乗りやすいフラットバータイプ。
紺色ボディにも黄色のブレーキケーブルが映えます。

▼LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

¥55,000+tax

スニーカー感覚で楽しめる、軽快・街乗り小径車。
上体を起こしたリラックスポジションも取りやすい。
泥よけと駐輪時に便利なサイドスタンドが標準装備で街乗りにぴったり!

¥84,000+tax

サスペンション+ディスクブレーキ搭載の高性能ミニベロ。通勤・通学ライドから本格的なロングライドまで楽しむことができます。
LGS-MV 1と同じくリラックスポジションが取りやすいことも魅力。

¥88,000+tax

ロードバイクに引けを取らない性能のパーツを備え、様々なポジションを取りやすいドロップハンドルを装備した高性能ミニベロ・ロード。

¥98,000+tax

オフロードからシティライドも楽しめる本格ミニベロ。

▼GIOS(ジオス)

¥45,800+tax

街中を快適にライディングする為の外装7段を装備。 乗り降りに優しいスタッガードフレームの小径車。

¥59,800+tax

ジオスのベストセラーミニベロ。ジオスブルーがかっこいい!
女性にも扱い易いリラックスポジションを確保できるフラットハンドルを採用。

¥65,800+tax

MIGNONをベースに走りも追求したミニベロ。
クラシカルなデザインも魅力。

▼GIANT(ジャイアント)

¥60,000+tax

都市部や週末の観光地などのストップ&ゴーが多い状況ではロードバイクを凌ぐほどの機動力を発揮。

¥62,000+tax

女性向けに専用設計されるフレームとやや太めの25mm幅タイヤでビギナー女性も安心のスポーツミニベロ。

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